蓄電システム

蓄電システム お客様実感リポート『停電時の安心感に大満足』

【熊本県合志市 Iさま】 台風上陸、そして長時間の停電。蓄電池はわが家の救世主です!

太陽光発電に反対だった義父。
便利なモンだ!と大満足です!

台風の影響で早朝から“半日以上”停電!
幸い、わが家は創蓄連携のおかげで不便や不安を感じることなく生活ができました。
近所に住む義姉は「復旧するまで冷蔵庫使わせて!」と食料を持参。延長コードを使って洗濯もして帰りました。太陽光発電の設置に「要らん」と反対だった義父も、非常事態に直面して初めて「蓄電池は有り難い」と一転納得です。

「電気を頼りに、自然と家族が居間に集まりました。」

怒涛のごとく電気を使い始める、リビングタイムが大嫌い!

そもそも創蓄連携に増設したのはリビングタイム対策です。太陽光発電で昼間の電力はほぼカバーできていたのですが、死角だったのが単価が高いこの時間帯。子ども達の帰宅、夕飯の支度など、急に使用量(電気代)が増えだすんです。 ですから、この時間帯の買電を減らすために蓄電池を設置しました。経済効果はかなり大きいです!

※九州電力の季時別電灯契約にて8時〜10時、17時から22時

停電時に使用できる主な機器

蓄電残量がどんどん減っていく。
これでこそ意味があるんだ!

電気使用量が多い状況を考えて、蓄電池は2台購入。普段は経済優先モードに設定し、できる限り買電を少なくしています。(台風時は停電に備えて蓄電優先モードに切り替えました)
蓄電量が残りわずかになっているのを見ると「減った分だけメリットが出ている!」と実感!
付けた甲斐があったとうれしくなります。

Iさま実績データ比較(H26年度9月〜H27年度9月で比較)

この夏の台風では、至る所で断線が起き、3日間停電の地区もありました。現実に起こった非常事態の中でIさまのように照明や冷蔵庫等が使えた!と安堵の声を頂戴でき、創蓄連携の安心感が役立ち良かったと感じています。
サンエコライフ 須屋店 岡ア 竜也さま(左) 梶原 淳さま(右)

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