蓄電システム

[住宅用] 創蓄連携システム エネファーム連携のメリット

停電時にエネファーム(注)が起動でき、運転が可能。

■ 停電しても電気やお湯が使えます。

創蓄連携システムから停電時に100V電力を供給して、パナソニック製エネファームを起動できます。

  • 停電時にエネファームで発電した電力は、エネファームの停電時専用コンセントで使用できます。
    (約500W。給湯・風呂・温水床暖などに使用する電力を含む)
  • ガスまたは水道が停止している場合、エネファームは動作しません。
創蓄連携システムから停電時に100V電力を供給して、パナソニック製エネファームを起動できます。

(注)パナソニック(株)製「家庭用燃料電池コージェネレーションシステム」(以下、「エネファーム」と呼ぶ。)
「エネファーム」は東京ガス(株)・大阪ガス(株)・JXTGエネルギー(株)の登録商標です。
起動できるエネファームはパナソニック(株)製2017年度レジリエンスモデル、2019年度モデルのみです。詳細はガス事業者様にご確認ください。
エネファームの停電時出力はバックアップ用住宅分電盤や電力切替ユニットに接続しないでください。
対象は創蓄連携システムS(品番 LJPB21A、LJPB22A)、パワーステーション据置(品番 LJPC31、LJPC32)、パワーステーションR(品番 VBPC255GM1R)についてはエネファーム 2019年度モデルのみ起動できます。

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