レンジフード

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エコナビ運転で
かしこく省エネ

レンジフード

レンジフードのご紹介

おそうじラクラク!

365日おそうじラクラク宣言

DWシリーズ

ファンフィルターを3ステップでかんたんおそうじ! 洗浄機能付

  • ステップ1、給湯トレイにお湯(40~45℃)を入れて本体にセット

    給湯トレイにお湯(40~45℃)を入れて本体にセット

    ※お湯は必ず水道水(飲用)を温めたお湯(40~45℃)を使用してください。

  • ステップ2、洗浄ボタンを押すと集めた油汚れを自動洗浄(約10分)

    洗浄ボタンを押すと集めた油汚れを自動洗浄(約10分)

  • ステップ3、排水トレイの汚れた水を捨ててお掃除完了

    排水トレイの汚れた水を捨ててお掃除完了!!

DEシリーズHGC4シリーズ※写真はHGCシリーズのものです。

羽根・オリフィス・フィルターもラクに外せてかんたんおそうじ!!

  • ステップ1、整流板を外します。ステップ2、フィルターを外します。
  • ステップ3、オリフィスを外します。ステップ4、羽もワンタッチで外せます。
  • フラット形状で拭き取りもラクラク!

    フラットデザインの整流板は、デザイン性はもちろん、
    拭き取りもスムーズに行える形状で、おそうじラクラク。

  • フラット形状で拭き取りもラクラク
  • DEシリーズHGC4シリーズ

    ワンタッチで外せてラクに洗える!

    油がこびりつきにくい塗装で、羽根もラクに洗えます。
    (DE3タイプは整流板も塗装を施しています。)

  • ワンタッチで外せてラクに洗える
  • さらにDEシリーズは羽の油汚れを吹き飛ばす!
    油トルネード機能

    残置運転終了前にファンを高速回転。羽根に付いた油汚れを遠心力で飛ばします。羽根に汚れがたまりにくいので、羽根のお手入れは3年に1回程度でOK。※(一財)ベターリビング優良住宅部品評価基準換気ユニット〔台所用ファン〕のフィルターの油捕集効率〔レンジフードファン〕試験で植物性油を使用した場合において、従来の一般的な深形レンジフード(1年に1回の羽根のお手入れ)の羽根に付着している油の量と比較して、“油トルネード機能”搭載のレンジフードは油の付着量が約1/3であることからのお手入れの目安です。使用状況(油の種類、運転時間、ホコリの付着量等)により、お手入れ頻度は変わります。
    ※お手入れの周期はレンジフードの排気量を維持するための目安です。

  • はつ油塗装で油汚れを吹き飛ばす
  • 親水性塗装

    DEシリーズHGC4シリーズ

    アクアイージィ・クリーンフィルター採用!

    水で洗えるアクアイージィ・クリーン塗装。(水、ぬるま湯に浸けると、フィルター表面の親水性塗装と油汚れの間に水が浸透しスポンジなどで水洗いすることで、簡単に汚れを落とすことができます。)

  • 水で洗えるアクアイージィ・クリーン塗装で簡単に汚れ落とし

おすすめ商品

エコナビ機能のご紹介

「エコナビ」搭載でムダを省いて、かしこく省エネ。

  • ECO NAVI ランプを点灯させ、エコナビ運転を開始すると自動的に必要な換気風量を選択
  • エコナビランプ写真

ECONAVI

調理センサーで、かしこく省エネ運転。

エコナビスイッチを押すだけで、あとは自動で省エネ運転!!

レンジフードのエコナビスイッチをオンすると調理物の温度を検知し、自動的に換気風量を制御。調理終了時に切スイッチを押すと運転が停止し、2回押すと残置運転なしで停止します。

レンジフード本体のエコナビスイッチを押すだけで「調理センサー」が調理物の温度を検知し、自動的に換気風量を切り替えて省エネ運転。手動操作運転に比べて電気代を約35%※1※3削減します。

●調理物の温度により風量制御
●IHクッキングヒーターとガスコンロのどちらも対応しています。
  • ■揚げ物調理時のエコナビ運転のイメージ図

    手動操作時とエコナビ運転時の風量比較グラフ及びエコナビ運転の省エネ効果
  • エコナビ運転のイメージ画像

DCモーターとLED照明でさらに省エネ。

  • 省エネ・長寿命のDCモーター採用で消費電力わずか5W(常時運転)、風量一定制御機能付、ファンの電気代を約62%※1※2※3削減します。
  • 省エネ・長寿命のLED照明採用で清潔感のある高輝度白色LEDを採用。料理中も手元を明るく照らします。消費電力わずか5W。

■1週間分の調理におけるレンジフードの電力消費量と削減率(ACモーター比)※1※2※3

スマート
スクエアフード
FY-6HGC4-S
(ACモーター)
FY-60DED3-S
(DCモーター)
手動操作
運転時
「調理センサー」
による運転時
ファンの
電力消費量※3
1,805Wh 686Wh
(約62%削減)
407Wh
(約77%削減)
  • ※1:日本電機工業会・IH調理器技術委員会調べによる標準的な4名家族世帯の1週間の標準的な料理メニューを1品ずつIHクッキングヒーターで調理した場合の数値です。
  • ※2:従来品(FY-6HGC4-S)の値は60Hz時のものです。
  • ※3:レンジフードのファンの電力消費量は、ダクト配管35m相当時のものです。

リフォームにもおすすめ 〜施工の流れ〜

リフォームにもおすすめ

深形レンジフードからのお取り替えも可能。プロペラファンタイプからの買い替え用の取付枠アダプター、シロッコファンタイプからの買い替え用のアダプターアタッチメント、施工時に高さ調節ができるスライド幕板など、お取り替え用部材も充実。

設置可能判断表

設置可能判断表
重要チェックポイント ◎H寸法 ◎排気ダクト位置・方向
※取替前のダクト位置、梁の有無等、条件によっては取り付けできない場合がありますので必ず事前調査にてご確認ください。
(注1) 火災予防条例により、設置の高さは800mm以上確保することが必要です。但し、DED3、DWD4は防火性能評定品のガス調理機器または特定安全IH調理器適合品のIH調理機器との組み合わせにおいてのみ、600~799(mm)で設置することが可能です。

深形レンジフード(プロペラファン)からお取り替えの場合

  • 深形レンジフードの取り替えBeforeとAfter
1、設置されているレンジフード。2、フロントフードを外します。3、フード本体を外します。可燃性の木枠を使用している場合は、木枠内側に木枠用不燃カバー(FY-KYC25)を取り付けます。4、プロペラファンの開口部に取付枠アダプター(FY-AC256)を取り付けます。
  • 5、フード本体を取り付け、ダクト※1(現場手配)を接続します。6、幕版(別売)を取り付けます。
※1:フレキダクトは地域によっては防火上使用できない場合がありますので、所轄消防署(庁)にご確認ください。※写真はDEDタイプです。形状は機種によって異なります。※取替前のダクト位置、梁の有無等、条件によっては取付けできない場合がありますので必ず事前にご確認ください。