

- ※ 「美泡湯eco」の「eco」はエコキュート用の機能であることを示します
- ※ JXシリーズは3階対応不可
- ※ マイクロバブル発生個数 約30,500個/mL、粒径:1~100μm <測定条件>水温40℃の水道水。測定容器(5L)で美泡湯運転を開始し、120秒後にふろアダプタ前方5cm・測定容器中央で採水。測定装置:PartAn SI
[対応機種:JXシリーズ]
肌がしっとり、うるおいが長続き※角質層まで
入浴すると角質水分量がアップ。
入浴後もお肌のうるおいが持続します。
入浴後の角質水分量変化
- 〈実験方法〉 被験者:15名(成人女性) 方法:30分間の環境慣らし後、腕浴(さら湯・美泡湯eco)を行い、入浴後の前腕部の角質水分量を30分後まで測定し比較する。(湯温40℃、入浴時間10分)●当社試験による
- ※ 効果には個人差があり、入浴環境や条件によって異なります。
マイクロバブルが皮脂汚れに吸着し、汚れを浮かせて取り除くことで、肌をやさしくキレイに保ちます。
試験後の汚れの残存率
- 〈実験方法〉人工皮膚にウォータープルーフの日焼け止めを塗布し、さら湯と美泡湯ecoそれぞれに5分間つけた後の、汚れ面積から残存率を算出して比較。●当社試験による
- ※1 さら湯の残存率を100とした際の美泡湯ecoの残存率との比較
エコキュートからおふろへマイクロバブルを供給
入浴後も“あたたかい”が続く
“泡”が身体を包み込み、ぬるめのお湯でもしっかりあたたまります。入浴後も湯冷めがしにくくなります。
入浴後の平均皮膚温度変化
入浴40分後の身体の表面温度比較
- 〈実験方法(上グラフ)〉 被験者:24名(成人男性12名·成人女性12名) 方法:さら湯入浴または美泡湯eco入浴を別の日のほぼ同じ時刻に体験してもらい、入浴前後の平均皮膚温度を測定。(美泡湯ecoは湯温39℃、さら湯は39℃と40℃と41℃、入浴時間10分。平均皮膚温度は7点(頭部・腹部・前腕部・手のひら・大腿部・下腿部・足の甲)の面積加重平均で計算。)●当社試験による
- ※ 効果には個人差があり、入浴環境や条件によって異なります。
AIエコナビ連動運転※2でマイクロバブルが浴そうに広がる
ふろ保温時、浴室に入ると自動で保温※3しながらお湯を白濁させます。
- ※2 ●自動保温中であることが条件です。●お買い上げ時は入。切にすることも可能。
- ※3 自動保温中の場合。浴室リモコンの「美泡湯スイッチ」を手動で押した場合でも、自動保温中であれば同時に保温も行います。
パナソニック エコキュートの機能 美泡湯ecoのご紹介です。
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