高効率給湯器の補助金制度のご紹介

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給湯省エネ2026事業とは?

「給湯省エネ2026事業」は、家庭のエネルギー消費で大きな割合を占める給湯分野について、高効率給湯器の導入支援を行い、その普及拡大により、「2030年度におけるエネルギー需給の見通し」の達成に寄与することを目的とする事業です。

●ヒートポンプ給湯機の支援対象機種は、省エネ法上のトップランナー制度の対象機種である「エコキュート」とする。
●支援対象機種は省エネ法上のトップランナー制度において、2025年度目標基準値以上の性能を備えた「エコキュート」であり、
インターネットに接続可能な機種で、翌日の天気予報や日射量予報に連動することで、昼間の時間帯に沸き上げをシフトする機能を有するものであること、または、おひさまエコキュート。

経済産業省給湯省エネ2026事業事務局ホームページ(制度に関する詳細はこちらでご確認ください)

※予算が無くなり次第終了となりますので、詳細は給湯省エネ2026事業ホームページをご確認ください。(2026年4月現在)

高効率給湯器導入促進による家庭部門の省エネルギー推進事業費補助金

<パナソニックエコキュート対象シリーズ> <補助額>
新基礎要件
(A要件)
インターネットに接続可能で、昼間の余剰再エネ電気を活用できる機種、または、おひさまエコキュート J・N・S・F・LS・W・Hシリーズ
おひさまエコキュート Y・YW・YLシリーズ
7万円/台
上位要件
(A+B要件)
新基礎要件+基本要件の機種と比べて、5%以上CO2排出量が少ないもので、2025年度の目標基準値(JIS C 9220 年間給湯保温効率又は年間給湯効率(寒冷地含む))+0.2以上
JP・FP・Cシリーズ
10万円/台

追加措置
下記機器を撤去する場合加算

電気温水器 2万円/台

(高効率給湯器導入により補助を受ける台数まで)

詳しくはこちらをご確認ください

令和7年度補正「高効率給湯器導入促進による家庭部門の省エネルギー推進事業費補助金」について〈資源エネルギー庁〉

新A要件:インターネットに接続可能で、昼間の余剰再エネ電気を活用できる機種、または、おひさまエコキュート

新B要件:補助要件下限の機種と比べて、5%以上CO2排出量が少なく、より省エネ性能の高い機種

対象商品

ヒートポンプ給湯機(エコキュート) DFシリーズ除く

※給湯省エネ事業事務局に登録された商品のみ対象になります。詳しくは下記PDFをご確認ください。

エコキュート

遠隔で給湯を操作できる専用アプリ
「スマホでおふろ」対応も

★搭載機種のみ

人の出入りを検知して最適なエコを 考える「AIエコナビ」搭載

給湯省エネ2026事業 補助金対象機種
エコキュートラインアップはこちら

お問い合わせ先

住宅省エネ2026キャンペーン 補助事業
合同お問い合わせ窓口

ナビダイヤル0570-081-789

IP電話等からのお問い合わせ先 03-6629-1646

受付時間 9:00~17:00(土、日、祝日を含む)

※電話番号はお間違えのないようにお願いいたします。

※通話料がかかります。

※基本的なパソコン、メール設定や操作方法についてのお問い合わせには、対応しません。

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