特長
クリーンエネルギーを家じゅうに、電気自動車に
太陽光がつくる電気を、蓄電池や電気自動車にためて、必要なときに自由に使う「クリーンエネルギーのプラットフォーム」をパナソニックはご提案します。

自家消費
太陽光でつくる電気をムダなく利用

レジリエンス
もしもの災害時でもいつものくらしを支援

アップデート
将来の電気自動車ライフにフレキシブルに対応
安心の長期保証
システム・機器ごとに、安心の長期保証をご用意しています。

自家消費
業界初※ 電気自動車と蓄電池を同時充放電、自家消費を促進
太陽光で発電した電力の余った電気を蓄電池と電気自動車に同時充電可能。より多くの太陽光の電気を有効活用します。
- 国内の住宅用DC連携タイプV2H蓄電システムの2022年11月25日時点で発売済みの商品において
(2022年11月25日時点 当社調べ)


同時充電放電なし

同時充電放電あり
レジリエンス
蓄電池と電気自動車で家じゅうバックアップ
蓄電池・電気自動車の電気を利用し、停電時バックアップが可能です。
また、電気自動車を外出に利用している場合は、蓄電池からバックアップします。
電気自動車が家にある場合
蓄電池と電気自動車から宅内へ電力供給。

全回路に対応した100V/200Vを標準搭載、業界トップクラス※1停電時自立出力最大6.0kVA※2
停電時もエコキュート、IHクッキングヒーター、エアコンが使える200Vに対応。従来品※3よりパワーアップした最大6.0kVA※2まで対応。

- 国内の単相タイプの蓄電システム、および住宅用V2Hシステムの定格自立出力において(2022年11月25日時点 当社調べ)
- 蓄電池ユニット(6.3kWh・屋側)(6.7kWh・屋内)2台、または、V2Hスタンド設置時
- 蓄電池ユニット3.5kWh、蓄電池ユニット6.7kWhとの組合せ(蓄電容量 10.2kWh)の場合は自立出力5.0kVAです。
- 停電時、同時に使用可能な電力は合計6.0kVAまで。バックアップ回路のご使用機器全体の消費電力が自立出力より大きい場合は運転を停止します。
- エコキュートなど自動運転する機器をバックアップする場合は、夜間などに蓄電池残量が無くなり、パワーステーションが自立運転を停止する場合があります。導入前に機器の自動運転を休止する操作が可能かご確認ください。
- 当社製エコキュートに関しては自立運転時に動作する事を確認しています。停電時に他の機器の使用を優先する場合は自動運転を休止してください。休止中にお湯を沸かす場合は休止設定を解除し手動で沸き増ししてください。
- 創蓄連携システムS+の蓄電池2台構成との比較。
停電中、家じゅうどこでもバックアップ約4日分※4
自立出力6kVA※5普段に近いくらし

- 4.接続可能な電気自動車は、当社公表の対応車種に限ります。電気自動車(60kWh)満充電の場合、電気自動車の待機電力等は加味していません。一般家庭の消費電力を想定した試算であり、 保証するものではありません。
- 5.蓄電池ユニット(6.3kWh・屋側(6.7kWh・屋内)2台またはV2Hスタンドがある場合。
停電時の電気の使い方によって特定回路、全回路が選択可能

- 6.分電盤の主幹ブレーカーに合わせた電力切替ユニットを設置してください。
[100A以下]電力切替ユニット(100Aタイプ)品番:LJTS1A01 [60A以下]電力切替ユニット(60Aタイプ) 品番:LJTS1601K。 - 7.停電時のご使用機器全体の消費電力がシステムの自立出力より大きい場合は運転を停止します。
電気自動車を移動に活用している場合

蓄電池で宅内に電力供給、
電気自動車は避難所などで電力供給が可能

電気自動車で帰宅後、
蓄電残量に余裕があれば
宅内へ電力供給に加え、蓄電池へ充電も可能
UPDATE
将来の暮らしに合わせて施工は最小限で機器を追加可能
後から屋内外間の配線無で、V2Hスタンドの増設が可能

- 1.V2H蓄電システムeneplatのパワーステーション(6.0kW・一般/耐塩)(品番:LJRE32C)、パワーステーション(6.0kW・耐重塩)(品番:LJRE3HC)に対応の蓄電池ユニット、ならびにV2Hスタンドの後付けにおいては、現行商品または同等品を2034年7月まで販売予定です。パワーステーション(6.0kW・一般仕様)(品番:LJRE31B)、パワーステーション(6.0kW・耐塩害仕様)(品番:LJRE32B)に対応の蓄電池ユニットならびにV2Hスタンドの後付けについては現行商品または同等品を2033年3月まで販売予定です。また、接続可能な蓄電池ユニット、V2Hスタンドはパナソニック製指定商品に限ります。
- 2.初期購入時に「eneplat」パワーステーションと電力切替ユニットを設置している場合。また、パワーステーション同梱のネットリモコンの設定変更は必要です。
その他特徴
毎日の電気自動車のエネルギーは「eムーブ」※でクリーンエネルギーを
日中に電気自動車が自宅になければ太陽光で発電した電力を蓄電池に充電。
夜間に蓄電池から電気自動車へ、クリーンな電力を充電可能。太陽光で発電したクリーンエネルギーで移動できます。

- 「eムーブ」はパナソニックグループの商標です。eムーブを使用するには、リモコン操作が必要です。
その他特徴
ブレーカ電流上限設定で電気自動車ライフを快適に
電気自動車の充電により消費電力が増え、ご家庭の主幹ブレーカ容量をオーバーするとブレーカが落ちてしまい、停電状態になってしまう場合があります。 V2H蓄電システムeneplatはご家庭の主幹ブレーカ容量、契約容量を超えないように電気自動車・蓄電池への充電電力を制御※し、ブレーカの遮断を防止します。

- ご家庭の主幹ブレーカ容量・契約電力を事前に設定が必要です。
システム構成
蓄電容量:6.4kWh
プラン例 V2H蓄電システム+電力切替ユニット(60Aタイプ)単相3線用 メイン住宅分電盤の一次側設置の場合
システム構成 停電時出力100/200V(自立出力6.0kVA) 蓄電容量6.4kWh[LJB2364C×1台]の例
![システム構成 停電時出力100/200V(自立出力6.0kVA) 蓄電容量6.4kWh[LJB2364C×1台]の例](/v2h_chikuden/eneplat/img/img_system.jpg)
- 電力切替ユニットの定格電流は60Aです。
- 停電時、同時に使用可能な電力はV2H蓄電システムは合計6kVA、創蓄連携システムTは合計5.5kVAまで。IH専用回路も含め、バックアップ回路のご使用機器全体の消費電力が自立出力より大きい場合は運転を停止します。
- エコキュートなど自動運転する機器をバックアップする場合は、夜間などに蓄電池残量が無くなり、パワーステーションが自立運転を停止する場合があります。導入前に機器の自動運転を休止する操作が可能かご確認ください。
- 当社製エコキュートに関しては自立運転時に動作する事を確認しています。停電時に他の機器の使用を優先する場合は自動運転を休止してください。休止中にお湯を沸かす場合は休止設定を解除し手動で沸き増ししてください。
- IHクッキングヒーターをバックアップする場合の推奨自立出力は4kVAです。
- エコキュート、IHクッキングヒーターの接続は当社製に限ります。
構成商品
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