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太陽光発電システム

太陽光発電導入リポート 「HIT」の発電量に大満足

夏に強い!設置面積が限られた雪国だからこそ、この魅力に惹かれました!

大きな屋根でも、目一杯付けられない!切実な理由があるんです・・・。
雪国なので屋根には雪止めが必要なんです。
ですから、太陽光パネルは雪止めが取り付けてある軒の部分をあけて設置しなければいけない事情がありました。パネルが軒に掛かってしまうと積もった雪がズドンと一気に滑り落ちて危ないですからね。
設置面積は小さくても発電が期待できるのは?一番ぴったりだったのが「HIT」でした。枚数も少なくて済むので屋根への負担も軽いから雪国にはもってこいですよ!!

「2月:今年は異常豪雪!余剰電力の売電が0円の月も!」「4月:しかし、2ヵ月後には売電が約2万円に!」

冬の悪条件は覚悟の上!夏の発電量に期待しました!
今年の冬は悲惨でしたよ。例年になく雪が多くて、その分発電量も低くて。まぁ、太陽光発電を付けても冬場はダメだろうと覚悟していましたからね。その分、日照時間が長いシーズンで精一杯稼げればいいかと思ったのも「HIT」に決めた理由の一つです。雪が降る地域でも夏場に発電量がのびるなら問題ないと思っていましたし、実際、期待通りですよ!
節電?それができないのよ〜。買電・売電収支がトントンならOK!
太陽光発電を付けた他の方々と同じように、一応節電意識はあるんですけど…実際にはなかなか行動にうつせなくて。これまで通り、結構、夜更かしもしています。でも、昼間の高い電気を太陽光発電でまかなえるから毎月の電気代は減っています。
暮らし方をあまり変えずに経済的に暮らせる。年間の収支がトントンであれば十分合格!と思っています。

「ほぉ〜、売電が2万円!期待以上だ!」「えーっ、余った電気がこんなに売れてる!」

HIT 230シリーズは2012年9月をもって受注終了いたしました。
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