太陽光発電システム

太陽電池・蓄電池の歴史

1975年にアモルファスシリコン太陽電池の研究開発を始め、5年後の1980年、世界に先駆けて実用化に成功。
1997年には「HIT」を生み出し、2014年にはセル生産10億枚を達成しました。
また、1973年の自動車用バッテリーの発売に始まり、2011年には住宅用・産業用蓄電システムを発売するなど、
蓄電池の分野でも70余年の歴史と実績を積み上げてまいりました。
電気を創る「HIT」と、電気を蓄える「蓄電システム」。この創蓄が両輪となり、これからも日本のエネルギーを支えていきます。

太陽電池・蓄電池の歴史
※1 産業技術総合研究所(AIST)における評価
※2 非集光型シリコン系太陽電池モジュールにおいて。2016年2月18日現在当社調べ
※3 モジュール面積は、マスクによる開口部面積(11,562 cm2
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