太陽光発電システム

パワーコンディショナ・接続箱

パワーコンディショナの特長は こちら をご覧ください。

屋外用 マルチストリング型パワーコンディショナ

屋外用 マルチストリング型パワーコンディショナ

接続対応範囲

下記条件を満たし、かつ右記範囲内

[最小接続パネル容量]
いずれかの入力回路に
800W以上かつ、全体で1000W以上
[接続回路数]
4.6kW機種 最大4回路、5.9kW機種 最大5回路

各パネル接続範囲

屋外用 マルチストリング型パワーコンディショナ 接続対応範囲
※1 遠隔出力制御対応システムについて
本製品は、2015年1月22日公布の再生可能エネルギー特別措置法施行令規則の一部を改正する省令と関連告示に対応した機器です。
遠隔出力制御を行うためには、対応した以下の機器が必要です。
● パワーコンディショナ(制御対応)、パワーステーション
● 出力制御ユニット(電力検出ユニット、モニター等) また、遠隔出力制御を有効にするためにはインターネット回線への接続が必要です。
今後正式発表される遠隔出力制御の仕様によっては、出力制御ユニットのファームウェア(ソフトウェア)の更新や設置場所での作業(有償)が必要となる場合もあります。詳細については、遠隔出力制御の仕様が各電力会社から発表された後に、当社ホームページにてお知らせ予定です。
なお、下記の費用はお客様のご負担となります。
● 出力制御ユニットの機器、工事代
●インターネット回線契約・利用に伴う費用など 遠隔出力制御は電力会社の要請により実施されますので、詳細については、電力会社にご確認ください。
※2 JIS C8961に基づく効率測定方法による定格負荷効率を示します。
※3 自立運転出力端子付き。自立運転用コンセントを設置する場合は配線工事が必要となります。
※4 次の場所には設置しないでください。
● 直射日光の当たる場所
● 塩害地域[※塩害地域に設置される際は、オプションの耐塩害仕様壁取付板(品番:VB8TP46SU、VB8TP59SU)を用いてください]
● 塵埃のある場所
● 爆発性・可燃性・腐食性およびその他有毒ガスのある場所
● 振動または衝撃を受ける場所
● 風通しの悪い場所
● リモコンは屋内設置になります。
設置場所の詳細につきましては、施工説明書をご参照ください。
※5 電気設備技術基準の対地電圧は450V以下であることと規定されています。450V以下となるようなシステム設計をしてください。
※6 設置環境・測定条件などの違いで表示の値より大きくなることがあります。
※7 VBPC246B3、VBPC259B3には一括制御リモコンと専用ケーブルが必要です。一括制御リモコンは こちら 、専用ケーブルは こちら をご覧ください。画像はハメコミ合成です。
※8 最大接続枚数は太陽電池モジュールの直列枚数によって異なります。(5.9kW機種の例:HIT P250αPlusの場合、7直列と7.5直列では25.5枚が最大枚数、P245αPlus・245αPlusの場合、7直列と7.5直列では26枚が最大枚数)詳細につきましては、販売店にお問い合わせください。
※9 HIT P250αPlus/P245αPlusとハーフタイプP120αPlus・HIT 245αPlusとハーフタイプ120αPlus・HIT 244αとハーフタイプN120αを組み合わせた場合、2〜7.5枚の間で接続可能。(2.5枚、5.5枚など)
※10 HIT 240Aとハーフタイプの組み合わせはできません。
標準タイプは1枚、ハーフタイプは0.5枚で計算しています。詳細は販売店にご確認ください。
電気機器は洗面所や脱衣所など、湿度の高いところ、屋根裏、納戸、押入れなど、夏場、温度上昇の可能性のあるところでの設置は避けてください。パワーコンディショナは、インバータ機器なので、起動時、発電動作中、うなり音のすることがあります。また、系統の電圧状況により、発電が抑制されることがあります。
小さなお子様や青少年の方に周波数の高い音(キー音)が聞こえる場合がありますが故障ではありません。

屋外用 マルチストリング型パワーコンディショナ専用オプション

耐塩害仕様や、壁取付等のオプションが充実し、設置する環境への対応性がアップ。

屋外用 マルチストリング型パワーコンディショナ専用オプション
※1 耐重塩害仕様ではありませんので、沖縄、離島は500m以上、その他地域は300m以上、海岸から離れた場所、かつ潮風があたらない場所に設置してください。
※2 次の場所には設置しないでください。
● 直射日光の当たる場所
● 塩害地域[※塩害地域に設置される際は、オプションの耐塩害仕様壁取付板(品番:VB8TP46SU、VB8TP59SU)を用いてください]
● 塵埃のある場所
● 爆発性・可燃性・腐食性およびその他有毒ガスのある場所
● 振動または衝撃を受ける場所
● 風通しの悪い場所
●リモコンは屋内設置になります。
設置場所の詳細につきましては、施工説明書をご参照ください。

屋外用 集中型パワーコンディショナ

複数台設置で50kW未満の低圧連系システムにピッタリ、直流側隠蔽配線を可能にし、住宅向にも対応します。

屋外用 集中型パワーコンディショナ
※1 遠隔出力制御対応システムについて
本製品は、2015年1月22日公布の再生可能エネルギー特別措置法施行令規則の一部を改正する省令と関連告示に対応した機器です。遠隔出力制御を行うためには、対応した以下の機器が必要です。
● パワーコンディショナ(制御対応)、パワーステーション
● 出力制御ユニット(電力検出ユニット、モニター等)また、遠隔出力制御を有効にするためには、インターネット回線への接続が必要です。今後正式発表される遠隔出力制御の仕様によっては、出力制御ユニットのファームウェア(ソフトウェア)の更新や設置場所での作業(有償)が必要となる場合もあります。詳細については、遠隔出力制御の仕様が各電力会社から発表された後に、当社ホームページにてお知らせ予定です。
なお、下記の費用はお客様のご負担となります。
● 出力制御ユニットの機器、工事代
● インターネット回線契約・利用に伴う費用 など遠隔出力制御は電力会社の要請により実施されますので、詳細については、電力会社にご確認ください。
※2 JIS C8961に基づく効率測定方法による定格負荷効率を示します。
※3 次の場所には設置しないでください。
● 直射日光の当たる場所
● 塩害地域
● 塵埃のある場所
● 爆発性・可燃性・腐食性およびその他有毒ガスのある場所
● 振動または衝撃を受ける場所
● 風通しの悪い場所
● リモコンは屋内設置になります。
設置場所の詳細につきましては、施工説明書をご参照ください。
※4 接続箱一体のため、接続箱・昇圧回路付接続箱・マルチ接続箱を接続することはできません。
※5 電気設備技術基準の対地電圧は450V以下であることと規定されています。450V以下となるようなシステム設計をしてください。
※6 自立運転用コンセント用自立運転出力端子付き。自立運転用コンセントを設置する場合は配線工事が必要となります。
※7 設置環境・測定条件などの違いで表示の値より大きくなることがあります。
※8 専用のケーブルが必要です。詳しくはこちらをご覧ください。画面はハメコミ合成です。
※9 VBPC255C1、VBPC255C2は一括制御リモコンなしでも運転できます。
電気機器は洗面所や脱衣所など、湿度の高いところ、屋根裏、納戸、押入れなど、夏場、温度上昇の可能性のあるところでの設置は避けてください。パワーコンディショナは、インバータ機器 なので、起動時、発電動作中、うなり音のすることがあります。また、系統の電圧状況により、発電が抑制されることがあります。
小さなお子様や青少年の方に周波数の高い音(キー音)が聞こえる場合がありますが故障ではありません。

一括制御リモコン

一括制御リモコン1台で、パワーコンディショナ10台まで制御可能。

一括制御リモコン

別売アクセサリー

野立設置など、壁面がない場合にご使用できます。

別売アクセサリー/野立用架台取付板
※10 対応機種:VBPC246B2、VBPC246B3、VBPC259B2、VBPC259B3、VBPC255C1、VBPC255C2

屋内用集中型パワーコンディショナ

高効率96%で創った電気(直流)から、使う電気(交流)に変換。
システム金額を抑えてたくさん発電。

屋内用集中型パワーコンディショナ
※1 遠隔出力制御対応システムについて
本製品は、2015年1月22日公布の再生可能エネルギー特別措置法施行令規則の一部を改正する省令と関連告示に対応した機器です。
遠隔出力制御を行うためには、対応した以下の機器が必要です。
● パワーコンディショナ(制御対応)、パワーステーション
● 出力制御ユニット(電力検出ユニット、モニター等)また、遠隔出力制御を有効にするためには、インターネット回線への接続が必要です。今後正式発表される遠隔出力制御の仕様によっては、出力制御ユニットのファームウェア(ソフトウェア)の更新や設置場所での作業(有償)が必要となる場合もあります。詳細については、遠隔出力制御の仕様が各電力会社から発表された後に、当社ホームページにてお知らせ予定です。 なお、下記の費用はお客様のご負担となります。
● 出力制御ユニットの機器、工事代
● インターネット回線契約・利用に伴う費用 など遠隔出力制御は、電力会社の要請により実施されますので、詳細については電力会社にご確認ください。
※2 JIS C8961に基づく効率測定方法による定格負荷効率を示します。
※3 電気設備技術基準の対地電圧は450V以下であることと規定されています。450V以下となるようなシステム設計をしてください。
※4 本体右側面に自立運転コンセント搭載。自立運転用コンセント用自立運転出力端子付き。自立運転用コンセントを増設される際には、配線工事が必要となります。
※5 設置環境・測定条件などの違いで表示の値より大きくなることがあります。
電気機器は洗面所や脱衣所など、湿度の高いところ、屋根裏、納戸、押入れなど、夏場、温度上昇の可能性のあるところでの設置は避けてください。パワーコンディショナは、インバータ機器 なので、起動時、発電動作中、うなり音のすることがあります。また、系統の電圧状況により、発電が抑制されることがあります。
小さなお子様や青少年の方に周波数の高い音(キー音)が聞こえる場合がありますが故障ではありません。

接続対応範囲

接続対応範囲
昇圧回路付接続箱(VBSNA7C2A)、マルチ接続箱(VBSNA4C4)を使用したシステムでは、次の接続は最大入力電圧を超えるため接続不可となります。
・HIT P245αPlus/P250αPlus/245αPlus/244αの7直列。
・HIT P245αPlus/P250αPlus+HIT ハーフタイプP120αPlus、HIT 245αPlus+HIT ハーフタイプ120αPlus、HIT 244α+HIT ハーフタイプN120αの7直列、7.5直列。
ただし、VBSNA3C1Bを使用した場合、7直列、7.5直列は接続可能です。また、VBPC255C2を設置される場合、昇圧回路付接続箱は使用できません。
※6 HIT P245αPlus/P250αPlusとハーフタイプP120αPlus、HIT 245αPlusとハーフタイプ120αPlus、HIT 244αとハーフタイプN120αを組み合わせた場合、3.5〜7.5枚の間で接続可能。
※7 HIT 240Aとハーフタイプとの組み合わせはできません。
標準タイプは1枚、ハーフタイプは0.5枚で計算しています。詳細は販売店にご確認ください。

屋内用マルチストリング型パワーコンディショナ

省令改正による遠隔出力制御システムには対応していません。
多数台連系対応タイプをラインアップ。発電した直流電流を家庭で使える交流に変換します。

屋内用マルチストリング型パワーコンディショナ

接続対応範囲

下記条件を満たし、かつ右記範囲内

[最小接続パネル容量]
いずれかの入力範囲に
800W以上かつ、全体で1000W以上
[接続回路数]
VBPC340A2 最大4回路、VBPC355A2 最大5回路

各パネル接続範囲

屋内用マルチストリング型パワーコンディショナ 接続対応範囲
※1 JISC8961に基づく効率測定方法による定格負荷効率を示します。
※2 本体下部に自立運転コンセント搭載。自立運転用コンセントを増設するための自立出力端子付き。
自立運転用コンセントを増設される際には配線工事が別途必要です。
※3 設置環境・測定条件などの違いで表示の値より大きくなることがあります。
※4 最大接続枚数は太陽光モジュールの直列枚数によって異なります。(5.5kW機種の例:HIT P250αPlusの場合、5直列と5.5直列では24枚が最大枚数)詳細につきましては、販売店にお問い合わせください。
※5 HIT P250αPlusとハーフタイプP120αPlusを組み合わせた場合、2〜5.5枚の間で、接続可能(2.5枚、4.5枚など)。HIT 245αPlusとハーフタイプ120αPlus・HIT P245αPlusとハーフタイプP120αPlusを組み合わせた場合、2〜6枚の間で、接続可能(2.5枚、5.5枚など)。
※6 HIT 240Aとハーフタイプとの組み合わせはできません。
標準タイプは1枚、ハーフタイプは0.5枚で計算しています。詳細は販売店にご確認ください。
電気機器は洗面所や脱衣所など、湿度の高いところ、屋根裏、納戸、押入れなど、夏場、温度上昇の可能性のあるところでの設置はさけてください。パワーコンディショナは、インバータ機器なので、起動時、発電動作中、うなり音のすることがあります。また、系統の電圧状況により、発電が抑制されることがあります。
小さなお子様や青少年の方に周波数の高い音(キー音)が聞こえる場合がありますが、故障ではありません。

パワーコンディショナ収納箱/パワーコンディショナ収納箱平地置台セット

屋内用集中型パワーコンディショナを屋外に設置できます。

パワーコンディショナ収納箱 パワーコンディショナ収納箱平地置台セット
※1 屋側用(建物の屋外側面用)は、軒下など直接雨のかからない場所に設置してください。収納箱の運転音は、53dB-Aです。(正面中央から1mの地点にて測定。設置環境・測定条件などの違いで表示の値より大きくなることがあります。)運転音の気にならない場所へ設置してください。
※2 屋側(建物の屋外側面)用は、軒下など直接雨のかからない場所に設置してください。
※3 VBPC255C、VBPC255C1、VBPC255C2を取り付ける際は、収納箱は必要ありません。
パワーコンディショナ収納箱・パワーコンディショナ収納箱平地置台セットは、機器瑕疵保証対象外です。

接続箱[屋内用集中型パワーコンディショナ専用][屋内用マルチストリング型パワーコンディショナ専用]

太陽電池モジュールで発電した直流電流を統合し、パワーコンディショナに供給します。

接続箱[屋内用集中型パワーコンディショナ専用][屋内用マルチストリング型パワーコンディショナ専用]
屋側(建物の屋外側面)用は、軒下など直接雨のかからない場所に設置してください。

昇圧回路付接続箱[屋内用集中型パワーコンディショナ専用]

昇圧機能が一体になった接続箱。太陽電池モジュール枚数の異なった系統でシステムを組むときに使用します。

昇圧回路付接続箱[屋内用集中型パワーコンディショナ専用]
※1 最大入力電力は、動作電圧213V 動作電流5.3A時。 ※昇圧倍数は5倍までです。 ※昇圧枚数:昇圧回路の枚数合計<標準の回路の枚数合計。
※昇圧電圧条件:昇圧回路の開放電圧<標準回路の動作電圧(太陽電池モジュールの特性については、こちらをご覧ください。)
※2 屋側(建物の屋外側面)用は、軒下など直接雨のかからない場所に設置してください。
※3 定格出力4.0kW、5.5kWの機器に限ります。
※4 全てのストリングの直列数が同じ場合は、マルチ接続箱は使用しないでください。(必ず標準接続箱を使用してください。)また本機と並列に昇圧回路付接続箱(マルチ接続箱を含む)および接続箱の接続はできません。
もっと詳しく知りたい
  • 光熱費をシュミレーション
  • カタログを請求する
  • ショウルームへ行く