ここから本文です。

太陽光発電システム

発電量はどれくらい?

年間消費電力の9-7割の能力が、選定の目安になります。

親子4人の平均的なご家族の1年間の消費電力を基準に、気象条件などのリスクを考えながら、その9〜7割をカバーできるシステム容量が目安になります。

5kW発電なら太陽電池モジュール21枚で十分です。

発電効率が高いパナソニックの太陽光発電システムなら、21枚の太陽電池モジュールで、5kW以上を実現します。

全国発電量の目安

*発電量シミュレーション条件/太陽電池容量:HIT240α 4.8KWシステム、HIT245α 4.9kWシステム、方位:真南、傾斜:30° ○日射量データは、NEDO[(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構]/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)の更新版として、NEDOより平成24年3月30日に公開されたものです。なお、このデータはNEDOの委託調査で日本気象協会が1981年から2009年の29年間の観測データをもとに作成したものです。 ○太陽電池容量は、JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュール出力の合計値です。実使用時の出力(発電電力)は日射の強さ、設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、及び温度条件により異なります。発電電力は最大でも次の損失により、太陽電池容量の70%〜80%程度になります。 ●太陽電池損失/温度補正係数:4〜5月及び10〜11月:8.7%、6〜9月:11.6%、12〜3月:5.8%(温度係数はテュフ ラインランド ジャパン株式会社の測定結果による) ●パワーコンディショナ(VBPC255A4)損失:4.5% ●その他損失(受光面の汚れ・配線・回路ロス):合計5% ○年間推定発電量は、各システムの容量、地域別日照条件、システムの各損失を考慮して、当社発電シミュレーションにより算出された値であり、保証値ではありません。

もっと詳しく知りたい

  • 光熱費をシュミレーション
  • カタログを請求する
  • ショウルームへ行く