太陽光発電システム

ハーフタイプと台形タイプで発電量アップ

ハーフタイプと台形タイプを組み合わせて、寄棟屋根の搭載量、発電量をアップ。

5,460mm×8,190mmの屋根の建物の場合

切妻屋根もハーフタイプとの組み合わせで、
ご自宅に最適な「あと少し」の発電量を実現。

モジュールの隙間が少ないPS工法。
寄棟屋根は台形タイプで外観をさらに美しく。

※1 発電シミュレーション条件/大阪地区、西/南/東向き、傾斜30°の場合。
○ 日射量データは、NEDO[国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構]/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)の更新版として、NEDOより平成24年3月30日に公開されたものです。なお、このデータはNEDOの委託調査で日本気象協会が1981年から2009年の29年間の観測データをもとに作成したものです。
○ 太陽電池容量は、JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュール出力の合計値です。実使用時の出力(発電電力)は日射の強さ、設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、及び温度条件により異なります。発電電力は最大でも次の損失により、太陽電池容量の70%〜80%程度になります。
● 太陽電池損失/温度補正係数:4〜5月及び10〜11月:8.7%、6〜9月:11.6%、12〜3月:5.8%(温度係数はテュフ ラインランドジャパン株式会社の測定結果による)
● パワーコンディショナ損失:5%
● その他損失(受光面の汚れ・配線・回路ロス):合計5%
○ 年間推定発電量は、各システムの容量、地域別日照条件、システムの各損失を考慮して、当社発電シミュレーションにより算出された値であり、保証値ではありません。

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