太陽光発電システム

いろいろな屋根に対応

さまざまな形状の屋根や瓦に設置できます。

屋根の形状 寄棟 切妻 陸屋根
瓦の種類

工法の詳細を見る

「減震※1」を実現し、コストも節約する独自工法「野地ぴたFタイプ」を開発。

太陽電池モジュールを屋根の野地に直接設置する独自の工法「野地ぴたFタイプ」。
パネル部分の瓦葺きが不要で、家作りのコストを節約できます。
瓦がない分、屋根が軽くなり、揺れに強い「減震※1」仕様の住まいになります。

震度6強※2で建物にかかる負荷<イメージ>
※1 住まいの屋根に軽い屋根材を使用することによって、建物の「軽量化」と「重心の低下」をはかり、地震による建物の揺れを小さくするという、屋根でおこなう耐震化策です。特別な予算を必要とするわけではありません。これから新しく建てる住まい、もしくは、すでに建っている住まいの屋根を、ただ、軽い屋根にするだけの身近で、手軽な耐震化対策です。
※2 新震度階級。旧震度階級で震度7相当。
注) 平板陶器瓦の重量を42kg/u、化粧スレート瓦の重量を20.6kg/u としています。HIT 245αPlus4列4段(3.92kW)で算出しています。太陽電池モジュールを設置する屋根面(南面)のみの重量比較であり、反対面の屋根材の重量は含んでいません。
もっと詳しく知りたい
  • 光熱費をシュミレーション
  • カタログを請求する
  • ショウルームへ行く