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太陽光発電システム

強風・地震に強い

強風に強い

超大型台風並みの風速毎秒60mの実耐風試験をしています。

●風に強い

○試験実施機関:パナソニック株式会社
○写真はケイミュー株式会社  伊賀事業所内での試験風景です。

揺れに強い

野地ぴたFなら、太陽電池を屋根の野地に直接取り付けるので、瓦がない分、
屋根への負担を軽くして揺れに強い「減震」仕様の住まいを実現します。※1

●震度6強※2の地震で建物にかかる負荷(イメージ)。
地面の揺れよりも、住まいは 約2.5〜3倍大きく揺れるといわれています。

●例えばHIT 244αで3.90kWの
 システム(16枚)を導入する場合

※1 住まいの屋根に軽い屋根材を使用することによって、建物の「軽量化」と「重心の低下」をはかり、地震による建物の揺れを小さくするという、屋根でおこなう耐震化策です。特別な予算を必要とするわけではありません。これから新しく建てる住まい、もしくは、すでに建っている住まいの屋根を、ただ、軽い屋根にするだけの身近で、手軽な耐震化対策です。
※2 新震度階級。旧震度階級で震度7相当。
注) 平板陶器瓦の重量を42kg/m2、化粧ストレート瓦の重量を20.6kg/m2としています。HIT 245αPlus4列4段(3.92kW)で算出しています。
太陽電池モジュールを設置する屋根面(南面)のみの重量比較であり、反対面の屋根材の重量は含んでいません。

停電しても昼間なら電気を供給

万一停電しても昼間なら、太陽光の電気でポータブルテレビやラジオでニュースなどを視聴でき、携帯電話の充電もできます。パワーコンディショナに付いている自立運転コンセントにつないで家電製品(合計1.5kWまで)が使用できます。

停電時の備えに「蓄電システム」をおすすめします。

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