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太陽光発電システム

発電量トップクラス※のHIT

発電量トップクラス※!日本の暑い夏や屋根のサイズを考えて生まれました。
面積(m2あたり)でもシステム容量(kWあたり)でも。
国内の住宅用太陽光発電システム業界において。当社調べ。太陽光発電システム容量1kWあたりの年間推定発電量1,188kWh/kW
[大阪市、HIT240α/HIT245α/HIT244α/HIT250α、パワーコンディショナVBPC255A4:96%(330V時)の場合。] 2014年6月現在。
一般社団法人 太陽光発電協会基準「年間推定発電量計算式」に基づく。

HITの特徴

  • 限られた屋根面積でもたっぷり発電!
  • 同じ容量ならモジュール枚数を減らせて家への負担を軽減!

ウォータードレインコーナーで汚れがたまりにくい。

※1.発電量シミュレーション条件/太陽電池容量:HIT244α4.88kWシステム、大阪地区、方位:真南、傾斜:30° ※2.発電量シミュレーション条件/太陽電池容量:多結晶154シリーズ3.696kWシステム、大阪地区、方位:真南、傾斜:30° ※3.日射量データは、NEDO[(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構]/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)の更新版として、NEDOより平成24年3月30日に公開されたものです。なお、このデータはNEDOの委託調査で日本気象協会が1981年から2009年の29年間の観測データをもとに作成したものです。○太陽電池容量は、JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュール出力の合計値です。実使用時の出力(発電電力)は日射の強さ、設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、及び温度条件により異なります。発電電力は最大でも次の損失により、太陽電池容量の70%〜80%程度になります。●太陽電池損失/温度補正係数:【HIT244α】4〜5月及び10〜11月:15%、6〜9月:20%、12〜3月:10% ●パワーコンディショナ損失:4.88kWシステム(VBPC255A4)4.5%、3.696kWシステム(VBPC240A7)5%●その他損失(受光面の汚れ・配線・回路ロス):合計5% ○年間推定発電量は、各システムの容量、地域別日照条件、システムの各損失を考慮して、当社発電シミュレーションにより算出された値であり、保証値ではありません。

独自のハイブリッド構造でたっぷり発電

太陽光をたっぷり取り込む光マネジメント

太陽光を大量に取り込む技術

暑さへの強さをデータが実証

【出力の1日の変化の試験条件】 2013年7月8日 大阪府貝塚市 南向き 設置角度30度 屋根置き設置相当
○定格出力の実測データでの比較 ○試験実施機関:パナソニック株式会社
【温度による効率変化について】 このグラフは25℃の時の変換効率を1.0とした時の温度による効率変化を表したものです。
○試験実施機関:パナソニック株式会社

発電効率・変換効率に優れたパワーコンディショナ

ヒートシンクの放熱性能を向上させた新設計
集中型パワーコンディショナ5.5kWタイプ(VBPC255A4)

当社試験値。現行品はVBPC255A4、従来品はVBPC255A2の例。(当社実験室において測定した参考値)

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