500万円くらいでどんなリフォームができるの?

一覧

TOP

予算500万円であれば、LDKや水まわりのちょっとした間取りの変更を含めたリフォームが可能です。
よくあるリフォームとして「築年数も経ってきたので、老朽化した水まわりの入れ替えなど、まとめてリフォームしてしまいたい」「使い勝手が悪いので、ちょっとした間取りの変更をしてお部屋全体を一新させたい」などがあります。

※建築条件によってはできないプランもあります。

POINT 500万円でのリフォームのポイント

リフォームで肝心なのは、建築条件を確認すること。
新築と違って、建築側の条件で壁が取れたり、水まわりが移動できるのかなど、リフォームできる範囲が変わってきます。
それによって、大きくリフォーム費用も変わるので、まず、プロに現場を見てもらいどういうリフォームができるかを確認してから、一緒にリフォームを進められるといいですね。 500万円くらいだと、リフォームでキレイになるだけでなく、ちょっと暮らしを変えてみたいなど快適に暮らすためのアイデアをプラスしたリフォームが多いようです。

水まわりの全体リフォーム

老朽化した水まわり(キッチン・バス・洗面・トイレ)を中心にしたリフォームは、配管移動など大幅な位置変更がなければ、500万くらいで水まわりのお部屋まるごとのリフォームが検討出来ます。最新の商品の設置で便利に暮らせたり、寒さや段差など今までの不満を解消することで、快適な水まわり空間を手にすることが出来ます。

水まわりの全体リフォームのポイント

個室のキッチンで
こもって家事仕事をするのは、ちょっとさみしい?
キッチン脇の袖壁を取り除いてオープンにするなど、配置換えをしなくても、少しの工夫で新しいスタイルに。

ページの先頭へ

リフォーム会社探しを相談する

中古住宅購入に伴うリフォーム(リノベーション)

最近、増えつつある中古住宅を購入してリフォームされるケース。規模によっても異なりますが、内装をキレイにしたり、お好みのインテリアにしたり、一部の水まわりをリフォームしたり。
500万円の予算でどこまでできるのかは、実際にプロに現場を見てもらい、優先順位を決めてリフォームを計画することもできます。

中古住宅購入に伴うリフォームのポイント

築35年のマンションをナチュラルな色柄でコーディネイトして明るい雰囲気に。

撤去できない壁を縦格子などデザインしてリビングのアクセントに。

ページの先頭へ

リフォーム会社探しを相談する

LDKまるごとリフォーム

独立キッチンから、対面やアイランドキッチンにするなど、キッチンのスタイルを変えることができます。壁をなくすことで、広く開放的なLDK空間に。キッチンでお料理をしながら、家族と会話ができたり、テレビを見ることができたり・・・暮らしがガラッとかわるかもしれません。ゆったりしたLDKで家族それぞれの居場所も出来て、寛げる空間に。

LDKまるごとリフォームのポイント

リビングのTV回りも収納などと共に計画するとすっきりします。
アクセントクロスや間接照明など組み合わせれば更におしゃれな空間に。

ページの先頭へ

リフォーム会社探しを相談する

今すぐリフォームを始めたい方

リフォーム会社探しを相談したい

近くのリフォーム会社を選びたい

実物を見ながら検討したい

最近のトピック