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ビルトイン食器洗い乾燥機

主婦たちの判定は?

判定:次に買うなら、ぜったいディープタイプ!断然、使いやすいです。

  • ミドルタイプをお使いのミドリさん「深型だと、こんなに食器の出し入れがラクなんですね。家にあるのと替えてほしいなぁ〜(笑)」:正直いうと、深型といってもそんなに変わらないんじゃないかと思っていましたが、全然違うんですね。上カゴと下カゴの間隔がかなり空いているから、そのまま下の食器を取り出せるのも便利。主人の大きな手でも大丈夫そうだわ。
  • 卓上タイプ食洗機をお使いのタク子さん「庫内が広いから、気持ちまでゆったりする。調理器具まで洗えるっていいですね〜。」:今の卓上タイプだとお鍋まで洗うなんて諦めていたけど、夢が広がってきました。実際に使うときは、食器の大きさも形もバラバラ。マニュアルどおりにいかなくても、スペースの余裕があるディープタイプなら安心ですね。

ミドルタイプとディープタイプの比較:ミドルタイプと比べてディープタイプは、容量が約20L大きい。約9.5cm深い。約4cm広い

食器の出し入れがラクな理由

上カゴに長いグラス(14.5cm)を置いたままでも中に手が入り、お椀の出し入れがラクです。※標準食器のグラスの高さは10cmですが、ディープタイプなら14.5cmまで入ります。
ミドルタイプとディープタイプの比較:ミドルタイプと比べてディープタイプは、スライドできる幅が違う(20mm広い)。底面から上カゴまでの高さが違う(65mm高い)

フライパンやお鍋も一緒に洗えるゆとりの理由

お玉、大皿、深型鍋などをヨコに寝かせず、空間の効率よくタテに収納できます。
洗えるサイズがこんなに違います。【お茶ポット】ミドル:23cm、ディープ:33cm、【大皿】ミドル:直径25cm、ディープ:直径27cm、【コップ】ミドル:11cm、ディープ:14.5cm※、【調理器具】ミドル:23cm、ディープ:27cm、【湯呑み】ミドル:9cm、ディープ:11cm ※標準食器のグラスの高さは10cmですが、ディープタイプなら14.5cmまで入ります。