ホームエレベーター/
Hシリーズ

一覧

TOP

5階建て対応ホームエレベーター

新商品Hシリーズ発売!

賃貸・店舗併用住宅のオーナー専用ホームエレベーター
として『Hシリーズ』がおすすめです。

業界最多※1ラインアップ6機種

業界初※12人乗り対応

※1 ホームエレベーター業界において2021年3月当社調べ
  • 昇降行程13m以下5階建て5ヵ所停止迄対応、下降最高速度毎分30mスピードアップ昇降行程13m以下5階建て5ヵ所停止迄対応、下降最高速度毎分30mスピードアップ

規制緩和の内容

「平成27年12月28日国土交通省告示第1274号」により「平成12年建設省告示第1413号」が定めるホームエレベーターの昇降行程とかご床面積について規制が緩和されました。

従来基準

昇降行程*2
10m以下

新基準

昇降行程*2
制限なし
(当社13m以下)

昇降行程※213m以下5階建て5ヵ所停止迄対応

従来は4階建て迄(昇降行程10m以下) 矢印白

5階建て(昇降行程13m以下)迄対応
多層階住宅へのプラン自由度向上。

従来基準(昇降行程10m以下)

  • 個人住宅4階建て

    個人住宅4階建て
  • 店舗併用住宅3階建て

    店舗併用住宅3階建て
  • 賃貸併用住宅3階建て+屋上

    賃貸併用住宅3階建て+屋上
  • 賃貸併用住宅4階建て

    賃貸併用住宅4階建て
下矢印

新基準のプラン例(昇降行程10m超〜13m以下)

  • 個人住宅5階建て

    個人住宅5階建て
  • 店舗併用住宅4階建て

    店舗併用住宅4階建て
  • 賃貸併用住宅4階建て+屋上

    賃貸併用住宅4階建て+屋上
  • 賃貸併用住宅5階建て

    賃貸併用住宅5階建て

※3Hシリーズ「非常着床用出入口」設置について

停止階の階間が9600mm超の場合は、地震時管制運転の規定により中間階に非常着床用出入口の設置が必要になります(エレベーター工事)。また、非常着床用出入口の前には前室を設け、建築側で共有部分(店舗・賃貸の場合)との区画が必要となる場合もあります(建築工事)。詳細は物件毎に管轄行政庁又は民間審査機関にお問合せください。

非常着床用出入口の設置(例)

非常着床用出入口設置例の図非常着床用出入口設置例の図
アドバイス
避難専用ドアについて
避難専用ドアは、自動施錠式(オートロック機能)を設置することをおすすめします。具体的な仕様については、物件毎に管轄行政庁または民間審査機関にお問合せください。
避難専用ドアと非常着床用出入口間のスペースについて
車いすご利用者等を考慮してルーム内サイズ以上のスペースを確保することをおすすめします。具体的なスペースについては、物件毎に管轄行政庁または民間審査機関にお問合せください。

下降最高速度毎分30mスピードアップ

従来は下降最高速度毎分20m 矢印白

従来の1.5倍 下降最高速度毎分30m
スピードアップで最大約30%下降時間短縮。

5階建の場合下降時間短縮 約11.5秒
  • 2階建(3m)約11秒 ▶︎ 約8.5秒
  • 3階建(6m)約20秒 ▶︎ 約14.5秒
  • 4階建(9m)約29秒 ▶︎ 約20.5秒
  • 5階建(12m)約38秒 ▶︎ 約26.5秒
5階建の場合下降時間短縮 約11.5秒

Panasonicの住まい・くらし SNSアカウント

  • すむすむ公式 Facebook
  • すむすむ公式 Twitter
  • すむすむ公式 Instagram
  • すむすむ公式 Youtube
  • パナソニックの住まい・くらし方情報