歩行サポート手すり スムーディ
〈屋内用〉
工事不要

商品選定の目安

A~Lのサブセットを組み合わせることで、さまざまなシーンに対応します

  • ※単位はcm
  • ※手すりの高さは、全て70cm〜85cmです
  • ※ベースの厚みは、全て1.1cmです

端部に使う手すりは、大きく 2タイプあります

標準ベースと支柱2本のセット

  • 屋内用930タイプ
  • 屋内用930タイプ+930
  • 屋内用930タイプ+620

リーズナブルに長さを確保できるので、基本タイプとしておすすめしています

標準ベースしか使いません

※この穴は現状は使いません

支柱位置は2パターンだけです

連結する手すりに角度をつけられます

左右方向へ90度ずつまで ※ただしベースが重なるとそれ以上曲げられません

ミドルベースと端支柱のセット

  • 屋内用手すり210
  • 屋内用手すり210+930
  • 屋内用手すり210+620

全体長さを収めるのに必要な場合に使います(ベース設置位置に制約がある場合にも使いやすいです)

ミドルベースしか使いません

※すべての穴に設置可能です

支柱位置は12パターンです

連結する手すりに左右の角度をつけられません

端部ではなく、間に挟んで使う手すりです

 コーナーにも設置可能な回転連結支柱のセット

  • 屋内用回転手すり330
  • 屋内用回転手すり330+930
  • 屋内用回転手すり330+620

①②の組合せで長さが足りないときに使います (ベース3枚以上のときに、①や②の間に挟んで使います)

ミドルベースしか使いません

※すべての穴に設置可能です

支柱位置は12パターンです

連結する手すりに角度をつけられます

左右方向へ90度ずつまで ※エンドセットと異なりベースの上で回転できます

立ち上がりのサポートが必要な場合

 玄関や床から立ち上がるときに使う面手すりタイプのセット

  • 屋内用面手すり540タイプ

    単独使用

  • 屋内用面手すり540タイプ片側アーム

    サブセットA、Dと
    置き換えて連結できます

  • 屋内用面手すり540タイプ両側アーム

    サブセットとサブセットの
    間に連結します

    ※サブセットA、D、Gとは
    連結できません


ニーズを実現できる動線のイメージを描き、
“おおよその”長さを満たすタイプを絞り込む
組み合わせパターン

行きと帰りとそれぞれ
どちらの手で持つのかを決める

なるべく最短距離にしたい場合

(夜中のトイレ移動だけ支えが欲しかったり、本棚やタンスなど短距離は問題ないが長距離の場合の移動に不安が残る場合など)

本棚やタンスなどへのアプローチも行いたい場合


ベースの設置は、隣りあったベース同士が
干渉しないように角度を決める

1)ベースの長辺分までは角度変えられない

1)この部分は手すり角度を変えられない

2)内側に曲げるとベースが干渉しやすい

2)歩行スペースからみて内側に曲げる場合はベース干渉により角度が制限される

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