蓄電システム

[住宅用] 創蓄連携システム 平常時のはたらき

「経済優先モード」「環境優先モード」「蓄電優先モード」の3つの運転モードをご用意。

  • 経済優先モード
  • 環境優先モード
  • 蓄電優先モード
電気の自給自足を目指すモード。太陽光の余暇電力で蓄電池を充電します。

環境優先モードの電気の流れを動画でわかりやすくご紹介(停電時出力100Vタイプの場合)

シーンをお選びください。動画が再生されます。
晴天の昼間
夕方・曇天の昼間
夜
3つの運転モードはパワーステーションに同梱しているリモコン設定器で簡単に切
り替えられます。将来、売電単価が下がった場合などには「経済優先モード」から「環境優先モード」にお客さま自身で切り替えができます。 ※運転モードはAiSEGまたは、ワイヤレスエネルギーモニタから変更も可能です。

平常時の蓄電池の充放電について
蓄電池に充電した電気は売電できません。
売電中に蓄電池は放電しません。
蓄電池が放電できる電力量より使用電力量が少ない場合でも、常に0.1kW前後は買電し、不足分を蓄電池からの放電でまかないます。
パワーステーションは、売電中蓄電池から放電できません。
売買電を検出するセンサーは、L1相、L2相に2個接続されております。L1相、L2相の両方に、100 W程度の買電がないと放電できません。

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