蓄電システム

[住宅用] 創蓄連携システム エネファーム連携のメリット

停電時でもエネファーム(注)が運転でき、電気やお湯が使えます。

蓄電容量5.6kWhの例
より多くの電気が使える。
蓄電池にしっかり充電できる。(消費電力が2.7kWの場合)

昼間、エネファームの発電電力が消費電力を補うことで、より多くの太陽光発電電力を蓄電池に充電できます。

※1 力率1の場合(力率は使用する機器により異なります。)
夜でも、蓄電池の電気がより長時間使える。(消費電力が2.7kWの場合)

エネファームの電気を使うことで蓄電池の放電が抑えられるため、蓄電池の電気がより長い時間使えます。

エネファームのお湯が使える。

エネファームの電気は、状況に応じて供給範囲を切り替えられます。
平常時
停電時

(注)パナソニック(株)製「家庭用燃料電池コージェネレーションシステム」(以下、「エネファーム」と呼ぶ。)
「エネファーム」は東京ガス(株)・大阪ガス(株)・JX日鉱日石エネルギー(株)の登録商標です。
停電時連携できるエネファームはパナソニック(株)製(型式FC-75CR13、FC-75DR13、FC-70ER23、FC-70FR23、FC-70GR13、FC-70GR23、FC-70GR1PZ)です。接続には創蓄連携用接続ユニット (エネファーム別売部材 品番FC-BSC1S)が必要です。詳細はガス事業者様にご確認ください。
停電時連携できるパワーステーションは「停電時出力100/200Vタイプ(自立出力単相3線用)」です。
エネファーム用ブレーカ搭載のバックアップ用住宅分電盤をご使用ください。

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