エイジフリーハウスとは

サービス付き高齢者向け住宅「エイジフリーハウス」は、パナソニックグループの住宅設備や電気製品、介護施設や介護サービスのノウハウを生かした住まいです。食事や清掃から介護サービスまでをご希望に応じてご利用できるのが特長です。

「月々一定金額」で介護サービスを受けられる小規模多機能型居宅介護を併設。ケアマネジャーがご入居者それぞれの状況や要望に応じて個別の利用計画を立て、介護スタッフがサービスを提供する仕組みになっています。

サービス付き高齢者向け住宅 小規模多機能型居宅介護

エイジフリーハウスの特徴

エイジーフリーの特徴

小規模多機能型居宅介護
小規模多機能型居宅介護を併設
少人数制のアットホームな環境
20室以下※
少人数制のアットホームな環境
認知症の方 受入実績多数
認知症の方 受入実績多数

※南烏山、吹田健都除く

このような方にもオススメ

  • 特養が順番待ちで
    入れない
  • 認知症で自宅での
    生活が困難
  • 介護度が高く
    自宅で介護が困難

住空間のご紹介

生活や介助の状況に合わせて
配置を変えられる正方形の部屋。

歩行が可能な方( 自 立 )

ベッドを壁際に寄せて、空間を広く活用していただけます。

歩行に不安がある方( 見守り + 一部介助 )

ベッドをトイレに寄せて、まっすぐ最短距離で移動できるように。必要に応じて手すりなどを設置します。

車いすの方( 介 助 )

車いすでトイレまで移動できるよう、スペースを取ってベッドを配置。

重度の要介護の方( 全介助 )

ベッドを中央に設置し、3方向から介助を受けられるように。

事業の歩み

パナソニックは1918年の創業以来、人々の暮らしの向上と社会の発展に貢献するという経営理念のもと、その時代に求められる「快適生活の実現」を使命として幅広く商品を展開してきました。
エイジフリー事業は、介護保険制度が始まる前の1998年、ご高齢者の暮らしを支える新たな事業として、介護付有料老人ホームを起点にスタートしました。

事業の歩み
  • なぜパナソニックが介護を始めたのか
  • 事業紹介