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くらしのアイディアBOX

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【 No.6 】冬をあたたかく過ごす工夫

  • Point 1

    エアコン

    サーキュレーターで
    効率的にあたたかく

    冬に欠かせないエアコン暖房ですが、温められた空気は部屋の天井近くにたまっています。サーキュレーターを使って室内の空気を撹拌すれば、温かい空気が下に降りてきて部屋全体があたたかくなり、電気代の節約にもつながります。

    エアコン
  • Point 2

    バスルーム

    入浴前、壁にお湯シャワーを。
    お風呂用マットも快適

    冷えた浴室はヒートショックなど身体に悪影響を及ぼします。入浴前に熱いシャワーを壁や床に掛けたり、浴室暖房があれば入浴までの間ONにしてあたためておきましょう。足元の冷えには、床にお風呂用マット(滑り止め対策がされたもの)を敷くと良いでしょう。

    バスルーム
  • Point 3

    加湿器

    暖房器具と併用して。
    ただし、置き場所に注意を

    同じ温度でも湿度が高い方が寒さを感じにくくなります。冬の空気の乾燥を防ぐだけでなく、快適なあたたかさのためにも加湿は効果的です。ただし加湿器を窓の近くに置くと結露の原因になるので注意しましょう。

    加湿器

あたたかいと
ゆったりくつろげるわ

あたたかいとゆったりくつろげるわ
コラム監修 Yuu リフォームガイド
コラム監修者
Yuuリフォームガイド
【プロフィール】
住宅リフォームコンサルタント・住宅リフォームガイド、一級建築士。講演・監修・取材を多数こなす。過去を繕うものではなく、未来の暮らしを創る「リライフのリフォーム」を提唱。

2020.02

冬をあたたかく過ごす住まいの工夫。
たとえばこんな設備をご紹介

パナソニックのバスルームで
一歩目から湯上がりまであたたかさの中でくつろげます

浴室の寒さや温度差は不快なだけでなく、ヒートショックの心配もあります。
70代以上の69.4%が「浴室に暖房をつけておく」ことをすすめています。※2013年パナソニック調べ

パナソニックのバスルーム

  • 予備暖房で
    最初からあたたかい

    入室前にボタンを押すだけ

    予備暖房で最初からあたたかい

  • あたためた熱を
    逃がしにくい

    床と壁、天井に断熱材を使用してあたためた浴室の温度をキープ

    あたためた熱を逃がしにくい

  • お湯が冷めにくい

    追い炊き回数も減らせる

    お湯が冷めにくい

  • 湯冷めしにくい

    酸素を含んだミクロの泡で湯上がり後もぽっかぽかが長続き

    湯冷めしにくい

  • ※商品シリーズによって対応する機能は異なりますのでご注意ください。
    詳しくは各シリーズの掲載サイトにてご確認ください。

入浴の大切なポイント入浴の大切なポイント

  • ※脱衣室暖房乾燥機はバスルームとは別の電気工事が必要です。
  • ※掲載内容は、2019年12月現在のものです。

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