HITルーフ:屋根まわりでも豊富な経験と実績

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太陽電池モジュール「HIT」

太陽電池モジュール「HIT」

弊社は1975年に太陽電池の研究開発を開始し、1997年には太陽電池モジュール「HIT」を発売。2016年には、シリコン系太陽電池のモジュール変換効率で研究開発レベルとして世界最高の23.8%を達成しました。太陽電池の研究開発を40年近く続け、今日「HIT」は発電性能もクオリティも、世界のトップを走り続けています。

雨とい

雨とい

1958年、旧松下電工の住建事業の第1弾として雨といづくりを開始。ゼロから雨といの製造方法を検証し、品質を追求。当初はプラスチック雨といを世に送り出し、1981年にはプラスチックにスチール芯をインサートした新素材「アイアン」が誕生。雨で土台や壁を傷めない、家を守るための雨といとして、性能やデザインを追求し続けています。

金属外装材

金属外装材

旧松下電工において、重ね施工リフォーム専用金属外装材として、金属サイディング「はる一番」(外壁材)・金属屋根材を発売。軽量で住まいへの負担が少なく、フッ素焼付塗装で長期間色褪せしにくいなど、金属外装材の可能性を追求してきました。そのノウハウは、今日のHITルーフにも受け継がれています。
※金属サイディング「はる一番」は現在、ケイミュー株式会社に受け継がれています。

「HITルーフ」は、太陽電池モジュール「HIT」専用に開発した屋根システムです。
旧商品名は「機能屋根システム」です。