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太陽光発電システム

太陽光発電購入リポート 創蓄連携システムに大満足

毎月の買電量が約1/2に! 電気代が高い時間帯も、蓄電池は頼りになります。

スリムな蓄電池ユニット、ちょっとした置き場所があればOK!

いいんじゃないの!平常時も使えるなら。
創蓄連携システムを採用したのは、もちろん停電への備えもありました。わが家はオール電化ですので、電気がストップしたら、家の全部が停まってしまうでしょ。
でも、大きな決め手になったのは「蓄電した電気は毎日、平常時(電気代の高い時間帯)にも使えますよ」という販売店さんからのアドバイスです。元々、オール電化の経済性をもっと上げたいと思って太陽光発電を検討しましたので、発電量が少ない夕方に蓄えた電気を使えるなら高い電気を買わなくて済むだろうし、一緒に付けてもらったほうが工事費も1回分で済むと考えたんです。
おぉー、すごーい! 創蓄効果が数字に出てる!
いやー、電気代はかなり安くなりました。以前はひと月平均で1万数千円(夏場は2万円)くらいでしたが、いまは6千円前後に減りました。やっぱり太陽光発電と蓄電池の効果でしょうね。
電力会社からの買電量が少なくなった結果が毎月、顕著に数字に出ています。
売電も思いのほか多くて、冬でも1万7千円とか、3月は2万円を超えました。

家内の選択に間違いなし! 日照時間が長くなる、これからの季節が楽しみね!

快適仕事人 サンエコライフ 須屋店 石原 健一郎さま
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