ここから本文です。

太陽光発電システム

太陽光発電導入リポート スマートHEMSに大満足

わが家の防災対策!みんなの暮らしは「HIT」で守るぞ!

エコ教育にもなるかな。 パパ、みんなの電気をありがとう!

不安を増幅させる停電・・・。家族は困ってたでしょうね。
私は自衛官なので緊急時には家にいなくなります。震災当日も休暇でしたが揺れた瞬間に職場に走りました。
妻も仕事で留守でしたので家には両親と子ども達だけ。
オール電化ですから停電下ではご飯を炊くにも困っていたと思うんです。被災状況をテレビで見ることもできない、連絡を取り合う携帯電話の充電は避難所で。その時の経験を踏まえて「万一の時は残った者たちに不便を強いたくない」「日中だけでも電気を使えるように」と思い、太陽光発電の設置を決めました。
自家発電か、夜間電力か。初めて電気の使い方を考えるようになりました。
電気の単価って、買うより売る方が高いですよね。ですから、日中はできるだけ電気を使わずに多く売電したほうが費用の回収も早いかなぁと。
「HIT」を付けてから電気の使い方を意識するようになりました。誰も見ていないテレビの付けっぱなしもわが家からなくなりました。息子は私達の口グセがうつったのか妹に「使わない電気は消すんだよ」って教えている時もあるんですよ。

これで節電家族にヘンシ〜ン! 部屋ごとに使用中の電気量が見えるんだ!

うちも付けたんです!決して損にはならないわよ。
「太陽光発電、うちも付けたんです!」って職場で話したら、「10年で回収できるの?」「本当にトク?」って、もう質問攻め。
まだ設置2カ月なので十分な実績でお答えできませんが「毎月同じくらいの金額を電力会社に払うか、パネル代として
払うか。さらに、万一何かあった時にも便利か。そう考えれば、太陽光発電は決して損にはならない」と話すと、みんなほぼ納得顔。震災経験者同士だからこそ分かり合える太陽光発電の価値があるんですよね。
快適仕事人 新エネルギー流通システム株式会社 岩木 拓さま
もっと詳しく知りたい
  • 光熱費をシュミレーション
  • カタログを請求する
  • ショウルームへ行く