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太陽光発電システム

太陽光発電導入リポート 「HIT」の発電量に大満足

家は2倍広くなったのに、光熱費は約1/2!暮らしやすさは倍以上!

太陽光発電?それよりゼ〜ッタイ!キッチン!キッチン!
本音を言うと、太陽光発電の設置にお金をかけるんだったら、もっとキッチンにいろんな設備を付けたい!って思っていました。
でも、この家を建てるときに主人と私が決めたイメージが「吹き抜けがあっても、空調費など電気代のランニングコストのかからない家」。
オール電化住宅と太陽光発電を取り入れたスマートハウスであれば、自家発電+昼間の余った電気を売ることもできる!
主人の提案に賛成したのは、この経済性が一番の理由でした。以前住んでいた家と比べると敷地は倍以上になったのに、光熱費は半分。住み始めてからつくづく満足感がわいています。
同じ町内なのに売電の値段に、1万円以上も格差?!
ご近所でも太陽光発電を付けていらっしゃるお宅があるんですけど、この夏に売電の話をしていたら同じ月で1万円も差があったんです。
うちは2万円ほどで、お友達の家は1万円。「設置したパネルは同じくらいの大きさなのに?」「うちもそんなに電気のムダづかいはしていないのに〜」って不思議に思われていたみたいです。お友達の家は「HIT」ではなかったようですが、私にとっては「HIT」のよさを改めて実感した瞬間でした。

「こんな習慣が身につきました!」「ボク達も協力していま〜す。」

オレンジランプのときは、お料理・家事もひと休み。主人にもほめられました!
毎月の売電明細を見るのも楽しみ!
「これだけ売れるんだ!」って分かったら、だんだん欲がでてくるんです。
電気の使い方(炊飯器や洗濯機などは深夜電力!)というか、毎日の暮らし方を工夫するようになって、節電家の主人からもおほめの言葉!
モニタは水仕事をしながらチラチラ見ています。ランプがオレンジ色だと「時間をおいてからお料理を作ろう」って少しでも電気の消費を抑えるように変わりましたね!
[快適仕事人] 株式会社ヘリッジ ホームデザイン (パナソニックビルダーズグループ) 落合賢治さん
HIT 230シリーズは2012年9月をもって受注終了いたしました。
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