太陽光発電システム

世界最高変換効率を達成

実用サイズにおける世界最高変換効率(※1) 25.6%(※2)を研究レベルで達成。(セル面積(※3):143.7cm2)

実用サイズ(100cm2以上)のシリコン系太陽電池の変換効率の過去最高値(※4)は、当社が2013年2月に発表した24.7%(セル面積:101.8cm2)です。
この記録を0.9ポイントも更新し、実用サイズにおいて当社は初めて25%の壁を突破することに成功しました。

(※1) 非集光型シリコン系電池セル(セル面積に関わらず)において、
2014年4月10日現在当社調べ。
(※2) 産業技術総合研究所(AIST)における評価結果。
(※3) セル面積はマスクによる開口面積。
(※4) "Solar cell efficiency tables(version 43)"
〔Prog. Photovolt:Res.Appl.2014;22:1-9〕より判断。

研究開発レベルにおける変換効率の推移

研究開発レベルにおける変換効率の推移

プレスリリースはこちら

シリコン系太陽電池のモジュール変換効率で研究開発レベルとして世界最高(※1)の23.8%(※2)(開口部面積(※3))を達成

これまで、シリコン系太陽電池のモジュール変換効率の最高値は22.8%(※4)でした。
この記録に対して1.0ポイント上回る23.8%を達成し、大幅な記録更新を達成しました。

(※1) 非集光型シリコン系電池セルにおいて、2016年2月18日現在当社調べ。
(※2) 産業技術総合研究所(AIST)における評価結果。
(※3) モジュール面積は、マスクによる開口部面積(11,562 cm2
(※4) サンパワー社(米)2015年11月。"Solar cell efficiency tables (version 47)" [Prog. Photovolt: Res. Appl. 2016; 24:3-11] より判断

プレスリリースはこちら

もっと詳しく知りたい
  • 光熱費をシュミレーション
  • カタログを請求する
  • ショウルームへ行く