Panasonic ideas for life 個人向け

JAPAN

サイト内検索

住まいの設備と建材

パナソニック・ホーム 個人向けトップ > 住まいの設備と建材 > 太陽光発電・蓄電システム > 太陽光発電システム > HIT230シリーズの特長

ここから本文です。

太陽光発電システム

HIT230シリーズ(高効率発電)

モジュール変換率がさらにアップ HIT230シリーズ。

HIT独自のハイブリッド構造はそのままに、太陽電池を効率化し、従来のHIT215※3と比べて同じ大きさにもかかわらずさらに効率アップを実現しています。

受光面を拡大し出力アップ
タブを細くすることで光を受ける受光面の面積を多くし出力をアップ。

抵抗を低減し出力アップ
タブを2本から3本に増やすことでタブまでの距離が短くなり、電気抵抗のロスを少なくし出力をアップ。

低反射ガラス採用で出力アップ
低反射ガラスを採用することで反射する光を抑え、より多くの太陽光を太陽電池に取り込み出力をアップ。

  • ※ 1.太陽電池モジュールの変換効率(%)は(モジュール公称最大出力(W)×100)/(モジュール面積(m2)×1,000W/m2)の計算式を用いて算出しています。変換効率とは、太陽エネルギーから電気エネルギーに変換したときの割合を表します。
  • ※ 2.公称最大出力の数値は、JIS C8918で規定するAM1.5、放射照度1,000W/m2、モジュール温度25℃での値です。
  • ※ 3.HIT215シリーズは、2012年2月7日をもって受注終了いたしました。
    * HITは三洋電機株式会社の登録商標であり、オリジナル技術です。
    * HIT(Heterojunction with Intrinsic Thin-layer)Heterojunctionはアモルファス(非晶質)と結晶との接合を表し、Intrinsicとは真性=i型半導体、Thin-layerは薄膜の意味です。

屋根の負担が約26%も減少。

一般的な約3.7kWのシステムを導入する場合、多結晶154シリーズと比較して、重量にして約130kg減らすことが可能。※
限られたスペースでも高い発電量が発揮でき、能力を落とすことなく屋根にかかる負荷を和らげます。
※アンカー金具工法での試算結果です。

■一般的な約3.7kWのシステムでの屋根重量増比較

対応屋根一覧

さまざまな屋根材に対応できる工法をラインアップしています。

工法の詳細を見る

ページの先頭へ

パナソニック・ホーム 個人向けトップ > 住まいの設備と建材 > 太陽光発電・蓄電システム > 太陽光発電システム > HIT230シリーズの特長