ホームエレベーター

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転落の危険や心身への負担も軽減。押入れサイズでリフォームできます。

階段は、高齢者の家庭内事故の発生場所としては第2位です。しかも歳を重ねるほど筋力が衰え、 階段の昇り降りはストレスになります。パナソニックのホームエレベーターならタタミ一畳分の押入れに納まる省スペース設計で、スッキリと設置できます。

※高齢社会白書(2016年版)より

ホームエレベーターについて詳しく知りたい

ホームエレベーター設置理由 約半数が「将来に備えて」

高齢化が進む日本において、
ホームエレベーターは
これからの生活を見据えて
選ばれています。

ホームエレベーター設置理由

「暮らしが楽になった」という声多数

ホームエレベーターを設置することで、
荷物の運搬や上下階の移動が楽になる、
行動範囲が広がるなど
多くの方が暮らしの変化を感じています。

ホームエレベーターを設置してからの生活の変化(自由記述)

上下階への移動の負荷を減らす、これからの住まいには

タタミ一畳サイズの押入れに納まる
ホームエレベーターという新しい常識を

ホームエレベーター
設置に必要な床下深さ業界最小※1200mm

※1 ホームエレベーター業界において2015年5月当社調べ
※本イラストはイメージです。

省スペース

タタミ一畳のスペースで車いすでも乗降できます。

※全幅430mm×全長730mm以下のサイズの簡易型介助車椅子をご利用ください。

省エネ

当社従来品と比べて消費電力(196kWh/年)約25%削減※2※3月々の電気代約440円※2・※4/月(税込)

※2[運転条件]昇降工程3000㎜、運転回数10往復で計算。
※3当社従来品「1608パーソナルE」消費電力262kWh/年との比較。
※4[算出基準]2階建て新電力料金目安単価27kWh/年(税込)とした場合の計算です。寒冷期仕様は除く。(社団法人 全国家庭電気製品公正取引協議会)

省施工

床下200㎜の深さで設置できるので、施工がラクで、コストの削減に。設置に必要な深さ※イメージ図です。