ラインアップ

MENU

リビングライコンは6シーン用と4シーン用の2種類

お部屋の広さ、接続する照明器具の種類で使い分け

6つのあかりシーンを記憶     
多くの台数が接続でき広いお部屋におすすめ

逆位相2.5Aタイプ 5コ口サイズ LED専用
逆位相2.5Aタイプ 5コ口サイズ LED専用
シーン設定例
  • 朝食のあかり

    朝食のあかり

  • 学習のあかり

    学習のあかり

  • 夕食のあかり

    夕食のあかり

  • だんらんのあかり

    だんらんのあかり

  • バータイムのあかり

    バータイムのあかり

  • シアターのあかり

    シアターのあかり

逆位相タイプは、1回路の負荷容量が2.5A

壁に沿ってL字に配置するなど、建築化照明をたくさん使用しても逆位相2.5Aタイプなら、1回路で納まります。

逆位相タイプは、1回路の容量がアップ
シンクロ調色の細かな設定が可能

ボタンを押していくごとに、おすすめの色温度に素早くチェンジ。
長押しすれば、連続して色温度が変化し、細かな調節が可能です。 シンクロ調色の細かな設定が可能に

4つのあかりシーンを記憶     
用途や空間によって選べる豊富な品揃え

1.5Aタイプ 4コ口サイズ
1.5Aタイプ 4コ口サイズ
シーン設定例
  • 学習のあかり

    学習のあかり

  • 夕食のあかり

    夕食のあかり

  • だんらんのあかり

    だんらんのあかり

  • シアターのあかり

    シアターのあかり

4コ口サイズでコンパクト

大きさも4コロスイッチボックスに対応したコンパクトなサイズ。
白熱灯・蛍光灯・LEDの照明器具の接続ができます。
小さなお部屋にも対応の3回路タイプも品揃え。

ラインアップ     
品番から商品詳細がご確認いただけます。

逆位相2.5Aタイプ 5コ口サイズ 親器 シーン選択子器 ワイヤレスリモコン ブースタ
マットホワイト マットグレー
リビング・
ダイニング・
AVルームなどに
おすすめ
5回路逆位相
高機能調光タイプ

NQ28770WNQ28771W

NQ28770HNQ28771H

NK28770WNK28770W

NK28770HNK28770H

HK9397HK9397

NQL10070WNQL10070W

NQL10070HNQL10070H

1.5Aタイプ 4コ口サイズ 親器 シーン選択子器 ワイヤレスリモコン ブースタ
ホワイト シルバー
リビング・
ダイニング・
AVルームなどに
おすすめ
5回路マルチ
高機能調光タイプ

NQ28752WKNQ28752WK

NQ28752SKNQ28752SK

NK28706WNK28706W

NK28706SNK28706S

HK9394HK9394

NQL10051WNQL10051W

NQL10051SNQL10051S

5回路マルチ
調光タイプ

NQ28751WKNQ28751WK

NQ28751SK.pngNQ28751SK

組み合わせ
不可

5回路マルチ
ON/OFFタイプ

NQ28750WNQ28750W

NQ28750SNQ28750S

組み合わせ
不可

組み合わせ
不可

寝室・
子供部屋・
書斎などに
おすすめ
3回路マルチ
高機能調光タイプ

NQ28732WKNQ28732WK

NQ28732SKNQ28732SK

NK28706WNK28706W

NK28706SNK28706S

NQL10051WNQL10051W

NQL10051SNQL10051S

逆位相2.5Aタイプ 5コロサイズ

リビング・ダイニング・AVルームなどにおすすめ
5回路逆位相 高機能調光タイプ 親器
マットホワイト マットグレー

NQ28771WNQ28771W

NQ28771HNQ28771H

シーン選択子器 ワイヤレスリモコン

NK28770WNK28770W

NK28770HNK28770H

HK9397HK9397

ブースタ

NQL10070WNQL10070W

NQL10070HNQL10070H

1.5Aタイプ 4コ口サイズ

リビング・ダイニング・AVルームなどにおすすめ
5回路マルチ 高機能調光タイプ 親器
ホワイト シルバー

NQ28752WKNQ28752WK

NQ28752SKNQ28752SK

シーン選択子器 ワイヤレスリモコン

NK28706WNK28706W

NK28706SNK28706S

HK9394HK9394

ブースタ

NQL10051WNQL10051W

NQL10051SNQL10051S

5回路マルチ 調光タイプ 親器
ホワイト シルバー

NQ28752WKNQ28751WK

NQ28752SKNQ28751SK

シーン選択子器 ワイヤレスリモコン

組み合わせ
不可

HK9394HK9394

ブースタ

NQL10051WNQL10051W

NQL10051SNQL10051S

5回路マルチ O
N
/
O
F
F
タイプ
親器
ホワイト シルバー

NQ28750WNQ28750W

NQ28750SNQ28750S

シーン選択子器 ワイヤレスリモコン

組み合わせ
不可

HK9394HK9394

ブースタ

組み合わせ
不可

寝室・子供部屋・ 書斎などに おすすめ
3回路マルチ 高機能調光タイプ 親器
ホワイト シルバー

NQ28752WKNQ28732WK

NQ28752SKNQ28732SK

シーン選択子器 ワイヤレスリモコン

NK28706WNK28706W

NK28706SNK28706S

HK9394HK9394

ブースタ

NQL10051WNQL10051W

NQL10051SNQL10051S

照明器具との接続について

逆位相2.5Aタイプ LED専用

■リビングライコン(逆位相タイプ)1回路あたりのLED器具灯数制限(NQ28771W/H)

あかりの
切替
照明器具種類 起動方式
※1
1回路あたりの負荷容量
(入力電流の総和)
全回路の合計負荷容量
全回路の負荷合計時の注意
ON/
OFF
調光
シンクロ調色 全て LU 2.5Aまで 5A
まで
※2
建築化照明
起動方式(LB)のみ
LB 2.5Aまで 1回路の負荷合計(入力電流の総和)を1.2倍した値で合計
スリムライン照明
(電源内蔵型)
XG
※3
1.3Aまで(分岐配線の場合
2.5Aまで ※4
1回路の負荷合計(入力電流の総和)を1.2倍した値で合計
上記以外の調光タイプ
LED一体型・LEDユニットなどの器具 LB 合計に1.2倍した値が、
2.5Aまで
1回路の負荷合計(入力電流の総和)を1.2倍した値で合計
LEDフラットランプなどの器具 CB
※3
17台 かつ 2.5Aまで
その他 CG
※3
6台 かつ 2.5Aまで
ON/
OFF
スリムライン照明
(電源内蔵型)
LE
※3
1.2Aまで(分岐配線の場合
2.5Aまで ※4
LED一体型・LEDユニットなどの器具 LE
※5
8台 かつ 2.5Aまで
LEDフラットランプなどの器具 CE 8台 かつ 2.5Aまで
CF 8台 かつ 2.5Aまで
LED電球(パナソニック製)
※6※7
起動方式
無し
8灯 かつ 2.5Aまで

■ブースタ(逆位相タイプ)1回路あたりのLED器具灯数制限(NQL10070W/H)

あかりの
切替
照明器具種類 起動方式
※1
1回路あたりの負荷容量
ON/
OFF
調光
シンクロ調色 全て LU 0.4~4Aまで
建築化照明
起動方式(LB)のみ
LB 0.4~4Aまで
上記以外の調光タイプ
起動方式(LB)のみ
LB 合計に1.2倍した値が、
0.4~4Aまで
ON/
OFF
LED一体型・LEDユニットなどの器具
(スリムライン照明(電源内蔵型)を除く)
LE※5 0.4~4Aまで かつ
8~14台まで
LEDフラットランプなどの器具 CE 8~14台まで
CF 8~14台まで
LED電球(パナソニック製)※6 起動方式
無し
8~14灯まで
<ご注意> 調光タイプの照明器具は下記の現象が発生する場合がありますが異常ではありません。
  • 調光上限および、調光下限で明るさの変化しない範囲が他の器具より多くなります。
  • 調光下限でチラツキが発生する場合があります。その場合は少し明るめでご使用ください。
  • 他機器(同相電源の照明以外の高容量負荷など)の影響で電源電圧が変動すると調光点灯時に明るさが若干変化することがあります。
  • 複数灯を同時に調光した場合、消灯する明るさにバラツキが生じることがあります。
  • 起動方式のアルファベットの後ろの数字が「1」の照明器具をご使用ください。
    「7(電圧100V/200V)」や「9(電圧100~242V)」の場合は、必ず入力電圧をAC100Vでご使用ください。
  • 最大負荷容量を超えると故障の恐れがあります
  • 器具側の容量制限のため、ブースタを使用しても容量を増やすことはできません。
  • 連結して使用できるのは、調光・ON/OFFそれぞれ、1.3A、1.2Aまで。
    分岐して配線する場合は総合計2.5Aまで接続できます。
  • 一部の器具には台数制限があります。Web上の「接続判定ツール」(→P.9参照)をご確認ください。
  • LED電球(調光器対応)は、ON/OFFのみで使用可能です。
  • 品番(LDA7L(D)GDSK6)については、1灯用器具6台まで調光可能です。
    また、ブースタを使用しても容量を増やすことはできません。
  • ● 起動方式CB、CGおよび、スリムライン照明(電源内蔵型)はブースタに接続できません。
  • ● リビングライコン逆位相2.5Aタイプおよびブースタ逆位相4A、シーン選択子器は、
    従来品1.5A(4コ口)のリビングライコンおよびブースタ、シーン選択子器とは接続できません。
    親器:NQ28752WK/SK,NQ28732WK/SK,NQ28751WK/SK,NQ28750W/S
    ブースタ:NQL10051W/S 子器:NK28706W/S
  • ● 取付…JIS5コ用金属製スイッチボックス(カバー付)に適合。
  • ● 1回路には必ず同じ種類(起動方式)を接続してください。
  • ● 他社製のLEDの照明器具、電子ダウントランスは接続できません。
  • ● 負荷容量は必ず、入力電流[A]の合計で計算してください。

■結線図表

リビングライコン(逆位相2.5Aタイプ)
NQ28771W/H

調光タイプ

LED
明るさフリー
位相制御式
[LU・LB・XG・CB・CG]

LED(明るさフリー[LU・LB・XG・CB・CG])

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは下図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

ON/OFFタイプ

LED[LE・CE・CF]・LED電球

ON/OFFタイプ(LED[LE・CE]・LED電球)

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは下図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

負荷増設

LED
明るさフリー
位相制御式
4Aまで

ブースタ
(NQL10070W・H)

明るさフリー位相制御式 4Aまで ブースタ(NQL10070W・H)

  • ●電源及び負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは右図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

ON/OFF
での負荷容量を
増やす場合
リビングライコンおよびブースタ1回路あたりのLED器具灯数制限をご覧ください。

ブースタ
(NQL10070W・H)

ON/OFFでの負荷容量を増やす場合 ブースタ(NQL10070W・H)

  • ●電源及び負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは右図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

システム連動 親器・親器・
シーン選択子器

親器・親器・シーン選択子器

  • ●親器2台、子器3台まで接続可能。
  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ●伝送信号線は、EM-CPEE(CPEV)φ0.9またはφ1.2×2ペアを使用してください。

1.5Aタイプ

■リビングライコン1回路あたりのLED器具灯数制限
(NQ28752WK/SK・NQ28751WK/SK・NQ28750W/S・NQ28732WK/SK)

あかりの切替 照明器具種類 起動方式※2 1回路あたりの負荷容量 全回路の合計負荷容量

ON/OFF
調光

調光タイプ

位相制御式
(2線式) ※3

LC※7/LG、LB※8
LU

1.5Aまで、
かつ10台まで

4Aまで※5

XG※9※10

1.3Aまで

信号線式※1

LD、LZ、LA、LT
LX※4/LY※4/LI※12

1.5Aまで、
かつ15台まで

ON/OFF

ON/OFFタイプ

LE※8※11

0.02~1.5Aまで

CE

8台まで

CF

6台まで

LED電球(パナソニック製)※6

8灯まで

■ブースタ1回路あたりのLED器具灯数制限(NQL10051W/S)

あかりの切替 照明器具の種類 起動方式※2 1回路あたりの負荷容量

ON/OFF
調光

調光タイプ

位相制御式
(2線式) ※3

LC※7/LG、LB※8
LU

0.35~3Aまで

信号線式※1

LD、LZ、LA、LT
LX※4/LY※4/LI ※12

0.35~3Aまで、
かつ38台まで

ON/OFF

ON/OFFタイプ

LE※8

0.35~3Aまで

CE

8~15台まで

CF

6~12台まで

LED電球(パナソニック製)※6

8~15灯まで
  • 調光には調光信号線が必要です。
    調光信号線の回路には容量制限があります。LEDは2.6mA/台として全回路合計が100mA以下でご使用ください。
  • 起動方式のアルファベットの後ろの数字が「1」の照明器具をご使用ください。(例:LE1)
    「7(電圧100V/200V)」や「9(電圧100~242V)」の場合は、必ず入力電源をAC100Vでご使用ください。
  • 位相制御式(2線式)の照明器具は下記の現象が発生する場合がありますが異常ではありません。
    位相制御式(2線式)の照明器具は下記の現象が発生する場合がありますが異常ではありません。
    ・調光上限および、調光下限で明るさの変化しない範囲が他の器具より多くなります。
    ・調光下限でチラツキが発生する場合があります。その場合は少し明るめでご使用ください。
    ・他機器(同相電源の照明以外の高容量負荷など)の影響で電源電圧が変動すると調光点灯時に明るさが若干変化することがあります。
    ・複数灯を同時に調光した場合、消灯する明るさにバラツキが生じることがあります。
  • 初期照度補正機能により調光できる範囲が狭くなります。調光下限・上限域では操作しても明るさは変わりません。
  • 最大負荷容量を超えると故障のおそれがあります。
  • LED電球(調光器対応)は、ON/OFFのみで使用可能です。
  • 1回路につき1台調光インターフェースユニット(NK28900)を必ず接続してください。
  • 起動方式LG、LB、LEの一部の器具には台数制限があります。Web上の「接続判定ツール」をご確認ください。
  • 器具側の容量制限のため、ブースタを使用しても容量を増やすことはできません。
  • 連結して使用できるのは1.3Aまで。分岐して配線する場合は総合計1.5Aまで接続できます。
  • スリムライン照明(電源内蔵型)は連結して使用できるのは1.2Aまで。分岐して配線する場合は総合計1.5Aまで接続できます。
  • 負荷容量や配線は、器具側の制限があります。器具の取扱説明と施工説明をご確認ください。
  • ● 逆位相2.5Aタイプのリビングライコンおよびブースタ、シーン選択子器とは接続できません。
    親器:NQ28770W/H・NQ28771W/H ブースタ:NQL10070W/H 子器:NK28770W/H
  • ● 1回路には必ず同じランプ種類(起動方式)を接続してください。
  • ● 他社製の蛍光灯やLEDの照明器具、電子ダウントランスは接続できません。
  • ● 白熱灯以外(蛍光灯およびLED器具)の負荷容量は必ず、入力電流[A]の合計で計算してください。

他社製照明器具との互換性はありません。
必ず当社製指定の照明器具と組み合わせてご使用ください。

負荷容量の計算方法

負荷容量の計算方法

■結線図表

マルチ高機能調光タイプ
NQ28752WK/SK、NQ28732WK/SK
※図はNQ28752の場合
マルチ調光タイプ
NQ28751WK/SK
マルチON/OFFタイプ
NQ28750W/S
調光 LED
明るさフリー
信号線式
[LD・LA・LT・
LX・LY・LZ・LI]

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ●調光信号線は、EM-CPEE(CPEV)φ0.9またはφ1.2×1ペアを使用してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは下図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

不可

蛍光灯
明るさフリー
[PX・PY・PD・
EDH・EYH]

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ●調光信号線は、EM-CPEE(CPEV)φ0.9またはφ1.2×1ペアを使用してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは下図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

不可

LED
明るさフリー
位相制御式
[LU・LB・LG・LC・XG]

白熱灯

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ●LCを接続する場合は必ず1回路当り1台調光インターフェースユニットを接続してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは下図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

不可

ON/OFF
(白熱灯・蛍光灯[E]・
LED[LE・CE]・LED電球)

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは下図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
負荷増設

LED
明るさフリー位相制御式・
白熱灯の
負荷容量を
増やす場合
300W(3A)まで

ブースタ
(NQL10051W・S)

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ●LCを接続する場合は調光インターフェースユニットを接続してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは右図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

不可

LED
明るさフリー
信号線式・
蛍光灯明るさフリー
負荷容量を
増やす場合 300W(3A)
(LED38台・蛍光灯20台まで)

ブースタ
(NQL10051W・S)

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ●調光信号線はEMCPEE(CPEV)φ0.9またはφ1.2を使用してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは右図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

不可

ON/OFF
での負荷容量を
増やす場合 リビングライコンおよびブースタ1回路あたりのLED器具灯数制限をご覧ください。

ブースタ
(NQL10051W・S)

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは右図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

不可

システム連動

親器・親器・
シーン選択子器

  • ●親器2台、子器3台まで接続可能。
  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ●調光信号線は、EM-CPEE(CPEV)φ0.9またはφ1.2×1ペアを使用してください。
  • ●伝送信号線は、EM-CPEE(CPEV)φ0.9またはφ1.2×2ペアを使用してください。

不可

不可

マルチ高機能調光タイプ
NQ28752WK/SK、NQ28732WK/SK
※図はNQ28752の場合
マルチ調光タイプ
NQ28751WK/SK
調光 LED
明るさフリー
信号線式
[LD・LA・LT・
LX・LY・LZ・LI]

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ●調光信号線は、EM-CPEE(CPEV)φ0.9またはφ1.2×1ペアを使用してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは右下図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

蛍光灯
明るさフリー
[PX・PY・PD・EDH・EYH]

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ●調光信号線は、EM-CPEE(CPEV)φ0.9またはφ1.2×1ペアを使用してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは右下図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

LED
明るさフリー
位相制御式
[LU・LB・LG・LC・XG]

白熱灯

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ●LCを接続する場合は必ず1回路当り1台調光インターフェースユニットを接続してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは右下図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

ON/OFF
(白熱灯・蛍光灯[E]・
LED[LE・CE]・LED電球)

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは右下図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

負荷増設

LED
明るさフリー位相制御式・
白熱灯の
負荷容量を
増やす場合
300W(3A)まで

ブースタ
(NQL10051W・S)

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ●LCを接続する場合は調光インターフェースユニットを接続してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは右下図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

LED
明るさフリー
信号線式・ 蛍光灯明るさフリー
負荷容量を 増やす場合 300W(3A)
(LED38台・蛍光灯20台まで)

ブースタ
(NQL10051W・S)

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ●調光信号線はEMCPEE(CPEV)φ0.9またはφ1.2を使用してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは右下図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

ON/OFF
での負荷容量を
増やす場合 リビングライコンおよびブースタ1回路あたりのLED器具灯数制限をご覧ください。

ブースタ
(NQL10051W・S)

  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ※ただし、負荷の切替スイッチは右下図の位置でご使用ください。

負荷の切替スイッチ

システム連動 マルチ高機能調光タイプ
NQ28752WK/SK、NQ28732WK/SK
※図はNQ28752の場合

親器・親器・
シーン選択子器

  • ●親器2台、子器3台まで接続可能。
  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
  • ●調光信号線は、EM-CPEE(CPEV)φ0.9またはφ1.2×1ペアを使用してください。
  • ●伝送信号線は、EM-CPEE(CPEV)φ0.9またはφ1.2×2ペアを使用してください。
マルチ調光タイプ
NQ28751WK/SK

不可

マルチON/OFFタイプ
NQ28750W/S
調光 LED
明るさフリー
信号線式
[LD・LA・LT・
LX・LY・LZ]

不可

蛍光灯
明るさフリー
[PX・PY・PD・ EDH・EYH]

不可

LED
明るさフリー 位相制御式
[LU・LB・LG・LC] ・ 白熱灯

不可

ON/OFF
(白熱灯・蛍光灯[E]・
LED[LE・CE]・LED電球)
  • ●電源および負荷出力線には、φ1.6またはφ2.0の銅単線を使用してください。
負荷増設

LED
明るさフリー位相制御式・
白熱灯の
負荷容量を
増やす場合
300W(3A)まで

ブースタ
(NQL10051W・S)

不可

LED
明るさフリー
信号線式・ 蛍光灯明るさフリー
負荷容量を 増やす場合 300W(3A)
(LED38台・蛍光灯20台まで)

ブースタ
(NQL10051W・S)

不可

ON/OFFでの負荷容量を 増やす場合
リビングライコンおよびブースタ1回路あたりのLED器具灯数制限をご覧ください。

ブースタ(NQL10051W・S)

不可

システム連動

親器・親器・
シーン選択子器

不可

今すぐリフォームを始めたい方

リフォーム会社探しを相談したい

近くのリフォーム店を探したい

実物を見ながら検討したい