お鍋選びのポイント

一覧

TOP

お鍋選びのポイント1 【素材】

鉄、ステンレスなど磁石がくっつくお鍋を! こんなにあるの?!

鉄・鋳物ホーロー(ホーロー鍋やテフロン加工のいため鍋も使えます!)/ステンレス(多層タイプ、一層タイプもOKです!鍋の種類によっては、火力が弱くなったり加熱ができないものがあります。)

使えるお鍋について、詳しくは「加熱調理で使える鍋」をごらんください!

SGマーク付のお鍋がおすすめです!

IHヒーターでは材質や底の形状などによって、使える鍋と使えない鍋があります。新しく購入するときは、財団法人「製品安全協会」のSGマークのある鍋、またはあっせん鍋をおすすめします。(詳しくは「IHに適したあっせん鍋」をご覧ください)
お手持ちの鍋が使えるか見分けるには、下記内容をお確かめください。
オールメタル対応IHヒーターをご使用の場合、軽いと加熱中に鍋が動くことがありますので、調理物と合わせて約700g以上でお使いください。

SGマーク Safety Goods(安全な製品)の略号で、財団法人製品安全協会が定めた認知基準に適合している製品にのみ表示されるマークです。

素材の次に大切なのが、大きさと形ね。

お鍋選びのポイント2 【大きさ】

鍋底の直径が12~26cmのお鍋を!

鍋底の直径は 左右IH12~26cm 後ろIH12~18cm

使えるお鍋について、詳しくは「加熱調理で使える鍋」をごらんください!

お鍋選びのポイント3 【鍋底の形状】

「底の平らな」お鍋を!底が反っていたり丸いものなど、トッププレートに密着しないお鍋たと上手く調理できないことがあるから気をつけて!

平らな鍋底イメージ

IH=Induction Heating(電磁誘導加熱)のしくみ

IH加熱のしくみ上、トッププレートに密着しないとうまく加熱できなかったり、安全機能が働かなかったりすることがあります。
新しく購入するときは、財団法人「製品安全協会」のSGマークのある鍋、またはあっせん鍋をおすすめします。

SGマーク

パナソニックでは、IHに適した鍋をあっせんしています。高級多層タイプから軽い1層タイプまで全ラインアップをご覧いただけます。

あっせん鍋について詳しくはこちら

ページの先頭へ

お掃除のしやすさや
グリルの大きさを体感できます

どなたでも自由にご覧いただけます ショウルームに行く

今すぐリフォームを始めたい方

リフォーム会社探しを相談したい

近くのリフォーム店を探したい

実物を見ながら検討したい