Panasonic ideas for life 個人向け

JAPAN

サイト内検索

住まいの設備と建材

パナソニック・ホーム 個人向けトップ > 住まいの設備と建材 > 内装・収納 > フローリング(木質床材) > フローリング(木質床材)を床暖房仕上材としてご使用される場合のご注意

ここから本文です。

フローリング(木質床材)

フローリングを床暖房仕上材としてご使用される場合のご注意

当社のフローリング商品の、各種の床暖房システムへの対応は、下記の一覧表の内容になります。
床暖房システムをご検討時は、ご確認の上での発注をお願いいたします。

床暖房システム対応一覧表

                                                                                  ※一部商品は申請中

施工時は、必ず商品同梱の施工説明書および各床暖房の施工説明書に従い、正しく施工をしてください。

施工時のご注意点〈木質床材(一般住宅用)の場合〉

●根太や下地合板は乾燥した状態で施工してください。
●下地の段差は1mm以内としてください。
●目すきや突き上げなどの発生を抑えるために、特に以下の点に注意してください。

 ・床材には必ず根太(小根太)に指定接着剤および指定の本数、種類のくぎで固定してください。
 ・雌さね部には必ず当社指定のさね部専用ボンド(KE9501E)を塗布してください。
 ・床材の短辺側の固定は必ず根太(小根太)の上で実施してください。

施工ポイント〈 303×1818mmサイズの場合〉

くぎの固定箇所についての説明図
接着方法についての説明図

カタログを見る・ショウルームを探す

カタログを見る・請求する
ショウルーム
工事依頼先
取扱説明書・施工説明書

ページの先頭へ

パナソニック・ホーム 個人向けトップ > 住まいの設備と建材 > 内装・収納 > フローリング(木質床材) > フローリング(木質床材)を床暖房仕上材としてご使用される場合のご注意