「宅配便の再配達が
ない」まちをつくろう。
宅配ボックス実証実験

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共働き日本一の福井県で「宅配便の再配達がない」まちをつくろう。宅配ボックス実証実験

1日に全国で約200万件も発生している再配達。
学生や単身者が多い都市部では、
「再配達レッドゾーン」と呼ばれるほど深刻な地域も。

過労働の問題だけでなく、トラックのCO2排出や
道路環境への悪影響にもつながる社会課題が再配達です。

今回、人口の約1割が学生という京都市と、京都産業大学そしてパナソニックが連携。
学生(単身者)のアパートに宅配ボックスを設置して、
再配達の削減率やライフスタイルの変化を実証実験します。

※ 文部科学省「学校基本調査」(平成29年) より

プレスリリースはこちら

集合住宅用宅配ボックスを設置。
学生アパート&大学内で効果を実証します!

  • 学生(単身者)アパート

    ◎集合住宅用宅配ボックスで、
    再配達がどれだけ減るか数値化。

  • 大学キャンパス内

    ◎大学のキャンパスにも、
    公共用宅配ボックスを設置。
    ライフスタイルの変化を追跡。

このプロジェクトに関するお問い合わせ

宅配ボックス実証実験事務局

06-4400-7402

受付時間 月~金曜日/10:00~17:00

商品に関するお問い合わせ

パナソニックお客様ご相談センター

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受付時間 365日/9:00~20:00