室内ドア: ドアNAVI 光と風にこだわる

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  • 部屋を明るく、心地よくするテクニック

視覚効果を上手に使って、明るく一体感のある空間にする

ドアを開けても閉めても、目につく余分なものがないこと。
部屋の開放感を妨げないように、シンプルなデザインと細部まですっきり美しく納まるドアを採用するのがポイントです。

シンプルなデザインのドア
閉じたままでも換気ができる開き戸

通常の引戸の場合、垂れ壁によって光を遮られ、開口部から遠い部屋が暗くなることがあります。天井までの大型引戸なら、部屋全体まで光と風を取り入れることができます。

通常の引戸は垂れ壁が

垂れ壁で光が遮られます。夏場は暖められた空気が天井部分にたまりやすくなります。

垂れ壁のないアーキスペック引戸

垂れ壁が無いので、天井面に光が広がり、開口部から遠い手前の部屋も明るくなります。

部材の露出を抑えてノイズレスな空間に

ドアの高さやデザインだけでなく、ドアを納める部材にもこだわりが必要です。面積が大きくても空間のノイズにならないよう、目につくものを最小限に抑えました。

壁と一体化したかくし枠
出っぱりを感じさせない薄型幅木

換気扇や窓を使わなくても風が通る家にするには

家の中に風を通したくても、窓を開けると虫や花粉が気になるし、玄関付近だと人が出入りするたびに気になる。そんなときは「閉じたまま換気できるドア」の出番です。

ルーバー開き戸
プライバシーが気になる場所でもドアを開けずにしっかり換気

部屋のドアを開けることなく、ルーバーを開閉するだけで手軽に換気が行えます。空気がこもりがちな廊下とLDKの間や、プライバシーが気になる場所にもおすすめです。

閉じたままで換気ができるルーバー開き戸
指で軽く押すだけで、換気ができます。

指で軽く押すだけで、換気ができます。

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