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お客さまに聞く「大容量DEEPタイプ」 時短できると、毎日がたのしい!

【ゆとりのDEEPパナソニック】

かわいい笑顔に向き合える「じかん」はプライスレス。時短家電で、心のゆとりを手に入れました。【ゆとりのDEEPパナソニック】

かわいい笑顔に向き合える「じかん」はプライスレス。時短家電で、心のゆとりを手に入れました。

仕事復帰したのは、子どもが2歳になって保育園にあずけられるようになったタイミングでした。
やんちゃに成長してくれる息子と公認会計士の主人との三人暮らし。
いつも時計と競争してるような毎日のなかで、頼れるものはどんどん取り入れたいです。

Aさん 36歳
結婚当時から共働き。出産・子育てで2年半ほど仕事から離れていたけれど、職場復帰を果たしました。
1年ほど前に、将来のことを考えて郊外の分譲マンションを新築で購入。近所に大きな公園があるので、休日はピクニック気分で出かけます。思いきり遊んで頭のなかが空っぽになったら、また明日から頑張ろうって思えるんです。小さなことは気にしない、が信条。

「大容量DEEPタイプ」満足ポイントは?

  • 余裕があるから、食器をササっとセットできる
  • 油でベタベタなフライパンも入る!
  • まな板の除菌ができる

Aさん 36歳
結婚当時から共働き。出産・子育てで2年半ほど仕事から離れていたけれど、職場復帰を果たしました。
1年ほど前に、将来のことを考えて郊外の分譲マンションを新築で購入。近所に大きな公園があるので、休日はピクニック気分で出かけます。思いきり遊んで頭のなかが空っぽになったら、また明日から頑張ろうって思えるんです。小さなことは気にしない、が信条。

朝の出勤まえは、一秒でも惜しい。 朝の出勤まえは、一秒でも惜しい。

皆さん同じだと思いますが、朝の様子はお見せできるようなものではありません(笑)。
子どもがぐずってバナナを落としたり、ケチャップのついた手で抱きついてきたり!一つひとつは小さなことだけど、片づけるうちいつの間にか「タイムリミット10分前!」なんてことも。
だから、朝の食器はササっと食洗機にセットして後はおまかせ。食器の並べ方は、どこに何を入れるかなんてあまり気にせずやっていますが。

主人と息子を送り出したら、鏡のまえで一回深呼吸してから出勤! 主人と息子を送り出したら、鏡のまえで一回深呼吸してから出勤!

保育園へ送っていくのは主人のしごと。二人を送り出したら、自分もすぐに出かける準備をはじめます。
以前のようにおしゃれする時間はないけれど、気をつけているのは素材感のきれいなものを身につけること。シワの寄ったジャケットって、それだけで疲れた感が出てしまうので、スキっとした印象に見えるデザインや素材をえらんでいます。

正直、すでにひと仕事終えた感じですが、ある意味ここからが私のじかん。職場に行けば「〇〇くんのお母さん」ではなく、私自身の世界がひろがっている。しんどくてもずっと続けていきたいし、少しずつでもキャリアアップしたい。子どもだって、いつかは成長して離れていくのですから、私は私で成長していかないとね。

食洗機をはじめて買ったのは、子どもが生まれてから。うれしくて思わず涙が(笑)。 食洗機をはじめて買ったのは、子どもが生まれてから。うれしくて思わず涙が(笑)。

食洗機は、子どもが生まれてから時短のために購入しました。ちょうど授乳や夜泣きなどでヘトヘトになっていた頃で、初めて食洗機でお皿がきれいになったときには、大袈裟だと思われるかもしれませんが、涙がでちゃいました(笑)。
今では手馴れてきましたが、当時はまだ段取りもわるかったし、もともと家事が好きなタイプではなかったのでね。

1年前に新築分譲マンションを購入。オプションの食洗機は2社からえらんだ。 1年前に新築分譲マンションを購入。オプションの食洗機は2社からえらんだ。

前のマンションは賃貸だったので卓上タイプの食洗機でした。新しいキッチンにはどうしてもビルトインをつけたくて、オプション費用がかかったのですが即決。
メーカーについては、じつは二者択一で迷いました。コンパクトで食洗機の下に収納スペースがつけられるタイプもあったのですが、ママ友や会社の先輩たちに聞いてみると、容量の大きなパナソニックを使っている人が圧倒的に多かったんです。ショウルームに行ってみると、大きめのフライパンもスッと入ったので、ザツな私にはこれしかない!と(笑)。

前の食洗機は大きくなかったので、食器のセットに時間がかかってたんです。私はパズル苦手な人だから(笑)。引き出しが一つ減っても、広々と使えるほうが間違いなくラクですよ。

帰宅したら、子どもとお喋りしながら野菜をトントントン。 帰宅したら、子どもとお喋りしながら野菜をトントントン。

保育園のお迎えがあるので、仕事は4時までの勤務。残業ができないのはもちろんですが、子どもが急に熱をだして翌日お休みしても迷惑がかからないようにと、ファイルの管理や連絡事項などは細心の注意をはらいます。

帰宅したら、今日あったことを聞きながら、すぐに夕食づくり。
「今日ね、カマキリ触った」「えぇー、お母さんは無理~」
何気ない会話だけれど、私の大切なじかんのひとつ。子どもは毎日新たな発見を繰り返していて、目をキラキラさせながら語ってくれる。男の子っていくつまでこんな会話してくれるのかしら、と思ったりもします。

庫内がひろいと、気にせずどんどん入れられる。 庫内がひろいと、気にせずどんどん入れられる。

子ども用のカップやお皿、ビールのグラス、主人と私のお弁当箱。サイズや形がバラバラな食器や調理器具も、あまり考えずにどんどんセットできる。すべてを受け入れてくれる、懐の深いヤツですね。

収納力にすぐれたDEEPタイプとは

ピカピカに洗いあげるテクは、かんたんに下洗いしておくこと。 ピカピカに洗いあげるテクは、かんたんに下洗いしておくこと。

グラタンや中華料理など、油ギトギトなお皿は、さっと水で流してから食洗機に入れています。
「それなら手洗いすれば?」なんて実家の母親は言うんですが、そういう問題じゃないのよって(笑)。高温のお湯でしっかり洗ってくれるから、脂分がしっかり落ちてお皿がピカピカになるのが気分いいんです。

あとは、除菌ができることも、思わぬごほうびかも。子どもが小さいのでいろいろ神経質になりますし、とくにまな板は食洗機で洗わないと気がすまなくなりました。他の人には分かりにくいでしょうが、食洗機のおかげで主婦力はアップしてますよ(笑)。

食器のならべ方も、そんなに考えてません。 食器のならべ方も、そんなに考えてません。

深型タイプでたくさん入るので、あまり考えずに入れています。工夫すればもっと入るのでしょうけど、そんなことまで考えている余裕はないので。几帳面な性格でもないし、パッパッとセットして洗剤を放りこんで、スイッチON→完了!って感じかな。

早めに子どもをお風呂にいれて寝かせたら、そこからはゴールデンタイム。リビングの照明をおとしてお気に入りのアロマを焚いて、読書したり、こっそりスイーツを楽しんだり(笑)。
引っ越ししてからインテリアにも興味がでてきたので、ほんの少しだけ家具を移動させたりして模様替えしてあそぶ日もあります。

仕事復帰して思うのは、家族とすごす時間の大切さ。 仕事復帰して思うのは、家族とすごす時間の大切さ。

子育てって想像以上に大変。もうすぐ4歳になるのでずいぶんラクにはなりましたが、次々と違う心配ごともでてくるので、そのたびに親のほうも一緒に悩んで一緒に成長している気がします。
保育園に預けるということも、子どもにとっていいのかどうか悩んだ時期がありましたが、お友だちや先生からたくさん刺激をうけて逞しくなっていく姿をみると、これでよかったのだと最近は思っています。
ときどき「お母さんは僕が守ってあげるから」なんてセリフも飛び出したりして、思わずギュッとしちゃいます(笑)。

くっつき虫の息子をヒザに乗せてお喋りするじかん、忙しい主人とお気に入りワインを楽しむひととき。今の私にとっては、それが何よりの宝物。
だから、食洗機やお掃除ロボットなどの時短家電はぜいたくとは思わないです。少しでも心のゆとりができてニコニコできるなら、自分も家族にもいい影響を与えてくれるし、お金では代えられないものだと実感しています。