蓄電システム

[住宅用] 創蓄連携システム システムの特長

  • 創蓄連携システム(単相2線用)AiSEG2新機能対応
  • 創蓄連携システム(単相3線用)
  • 創蓄連携システムRタイプ
たっぷり蓄える大容量、しっかり使える蓄電池出力。

停電時でもさまざまな機器が使用可能。

ライフスタイルに合わせて、蓄電容量(5.6kWh/11.2kWh)の選択が可能。※1

エアコンなど200V機器の使用が可能です。

【停電時に使用できる機器・時間の目安(初期満充電時)】

右の機器を約16時間〜72時間以上使用OK
接続できる機器は蓄電容量5.6kWhの場合、合計2kVA以内(およそ1.5kW〜2kWに相当)、蓄電容量11.2kWhの場合、合計3kVA以内(およそ2kW〜3kWに相当)でご使用ください。
実際の出力可能時間は環境や負荷容量、経年等によって異なります。
接続できない機器もあります。詳しくは こちら をご覧ください。
※1蓄電池の後付および増設はできません。
※2定格出力電力(自立時)は2kVA。
※3定格出力電力(自立時)は3kVA。
※4初期満充電時、太陽光発電システムが発電していない場合。
※5当社指定条件(曇天時の太陽光発電8kWh/日)のシミュレーションにより算出。
※6当社指定条件(雨天時の太陽光発電4kWh/日)のシミュレーションにより算出。
※7JEMA『年間消費電力量の推移(目安)について』より2008年製冷蔵庫の年間消費電力量の1時間あたりの消費電力で算出しています。冷蔵庫の中には、電源投入時・モーター始動時に特に大きな電流が流れる機種があります。そのときには、保護機能が働き停止する場合があります。
※8本機はUPS(無停電電源装置)ではありません。タイマー切換え時にテレビの画像が途切れたり、接続機器が停止する場合があります。テレビ視聴にはブースター等の周辺機器にも電源が必要な場合があります。

エネファーム(注)と連携でき、停電時でも運転が可能。

停電してもふだんと同じように電気やお湯が使えます。

停電時に使用する電気機器の状況によって発電量は変化します。
ガスまたは水道が停止している場合、エネファームは動作しません。
(注) パナソニック(株)製「家庭用燃料電池コージェネレーションシステム」(以下、「エネファーム」と呼ぶ。)「エネファーム」は東京ガス(株)・大阪ガス(株)・JX日鉱日石エネルギー(株)の登録商標です。
パワーステーション単相3線用(品番:LJPC31、LJPC32)で連携できるエネファームはパナソニック(株)製レジリエンスモデル(2017年以降発売)のみです。詳細はガス事業者様にご確認ください。
停電時にエネファームで発電した電力は、エネファーム用停電時専用コンセントで使用できます。エネファームの停電時出力はバックアップ用住宅分電盤や電力切替ユニットに接続しないでください。

創蓄連携システムを単独蓄電システムとしても設置が可能。

太陽光発電システム既設のお客様も、
蓄電システムの追加設置でエネルギーの自家消費を増やすことが可能。

太陽光発電システム既設のお客様も、蓄電システムの追加設置でエネルギーの自家消費を増やすことが可能。
※9停電時は系統電源側から自立電源側に電源を切り替え、特定負荷に電力を供給します。
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