蓄電システム

[住宅用] 創蓄連携システム システムの特長

  • 創蓄連携システム( 壁掛けタイプ )AiSEG2新機能対応
  • 創蓄連携システム( 壁掛けタイプ )
  • 創蓄連携システム
  • 創蓄連携システムRタイプ
創蓄連携システムに蓄電池を後付けできるタイプが登場。

ライフスタイルの変化に合わせ、蓄電池を後から設置することが可能※1※2

パナソニックはココが違う

初期投資を抑えながら将来の備えも可能になります。

「パワーコンディショナR 蓄電池取付可能タイプ」を設置しておくと、ライフスタイルや家族構成の変化に合わせて、蓄電池を後から設置でき、創蓄連携システムとして使用できます。

太陽電池モジュール+パワーコンディショナRを設置した場合

停電時に安心、自立出力2.0kVAを実現。万が一の時でも温かいご飯が用意できます。

冷蔵庫や照明をつけたまま電気ケトルや炊飯器が利用できるので、万一のときでも赤ちゃんのミルクや温かいご飯がつくれます。

パワーコンディショナとしても高機能。

「パワーコンディショナR 蓄電池取付可能タイプ」を設置しておくと、ライフスタイルや家族構成の変化に合わせて、蓄電池を後から設置でき、創蓄連携システムとして使用できます。

接続例
ロスの少ない電力変換効率96.5%。※3
自立出力最大2kVA。※4
全回路独立動作の、最大電力追従回路(MPPT)※5を4回路搭載。マルチストリング型なのでハーフタイプや台形タイプのモジュールでも自由に組み合わせが可能です。
太陽光発電の接続箱が不要。

パワーコンディショナとしての機能について詳しくはこちら をご覧ください。

※1接続できる蓄電池は、パナソニック製指定電池に限ります。
※2蓄電池の後付け可能な期間は、VBPC255GM1R生産終了後15年以内となります。
※3JIS C8961に基づく効率測定方法による定格負荷効率を示します。
※4日射強度に応じた出力となります。自立運転コンセントを増設される際は、配線工事が必要です。
※5MPPT制御:太陽電池で作られた電力の最大出力点を取り込む制御Maximum Power Point Tracking(最大出力点追従)制御。
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