バスルーム:保温浴槽Ⅱ

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保温浴槽Ⅱ

浴槽も風呂フタも断熱材でしっかり保温。

浴槽も風呂フタも断熱材でしっかり保温。

発砲ポリエスチレン断熱材で浴槽を包み、高い保温効果を発揮。冷めにくいから追い焚き回数が減らせて、年間光熱費を節約※1※2できます。

年間光熱費を節約。 ※1※2

年間光熱費を節約。
  • [浴槽内の温度変化の実験条件]
    ※1 水道・光熱費算出料金(税抜)■新電力料金目安単価:27円/kwh((社)全国家庭電気製品公正取引協議会)、上水道/下水道料金目安単価:269円/m3(東京都水道局換算式より〈呼び径20mm/使用水量30m3とする〉)、ガス料金目安単価:184円/m3(東京ガス32m3>/月 2014年4月) ■家族条件:4人家族 ■お湯はりして4時間後に追い焚きすると仮定し、その時の湯温低下(6か月間は半分の湯温低下と仮定した平均値)を、保温浴槽Ⅱ:1.38℃、保温なし浴槽:4.45℃とする。 ■浴槽水量:70%深さ(189L)、ガス熱量:45MJ/m3、給湯効率:0.8として計算。年間のガス使用量(m3)は、保温浴槽Ⅱ:12、保温なし浴槽:35.7となります。
    ※2 当社FRP保温なし浴槽を単品にてJIS基準に基づき測定。*保温浴槽Ⅱの場合は循環式浄化温水器(24時間バス)には対応できません。

時間が経っても、お湯が冷めにくく、あたたかい。

年間光熱費を約4,500円も節約。
  • [浴槽内の温度変化の実験条件]
    ※3 JIS高断熱浴槽(JIS A 5532 浴槽)周囲環境温度:10℃/浴槽水量:深さ70%/測定開始湯温:40℃/風呂フタを閉じた状態で4時間後の湯温低下が2.5℃以下*保温浴槽Ⅱ・保温浴槽の場合は循環式浄化温水器(24時間バス)には対応できません。
    ※4 湯温低下に関するご注意 浴槽内の温度変化は、JIS基準の条件での値です。ご使用の条件で湯温低下は異なってきます。以下の場合は、湯温がカタログ表示値より低下します。
    ・循環金具を取り付けた場合。
    ・浴槽内の湯を循環させることで凍結を防止するタイプの追い焚き付き給湯機をご使用の場合。
    ・ジェットバスとの組み合わせの場合。

対応表

対応表

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