IAQ向上で快適・健康な暮らしを

屋外の汚れを入れない、室内は循環して浄化、さらに追い出す。何重にも空気をきれいにするのが、パナソニックのIAQです。

パナソニックのお家まるごとIAQ(Indoor Air Quality)

高性能な微小粒子用フィルターを搭載した製品などを使った空気対策を必要だと思いますか?

外の汚れを入れない! 室内をさらにきれいに! 残った汚れを追い出す!

1.給気 エアテクト
エアテクト製品ページ
3.空調 (調温+調湿)
2.循環 (浄化+脱臭)
エアシー製品ページ
エアイー製品ページ
4.排気
エアイー製品ページ
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4つの技術の組み合わせ
  1. 1.給気 高性能フィルターで外気の汚れを室内にいれない
  2. 2.循環(浄化+脱臭) それでも外から侵入したり室内で発生した汚れは、空気を集めて浄化
  3. 3.空調(調温・調湿) エアコンによる冷暖房で燃焼ガスを出さず、フィルター自動お掃除で空気を汚さない
  4. 4.排気 省エネにも配慮した換気扇などで、浄化できないCO2などを外に出す

※粒子径2.0μm以上、50m2/h時。エアテクトシリーズ熱交換気ユニットを通過する空気に含まれる粒子数を粒子径別に測定し、ワンパス(1回通過)捕集効率を当社基準により評価したものです。粒子径0.5μmにおける捕集効率は84%です。捕集効率は風量によって異なります。
0.5μm未満の微小粒子状物質については除去の確認ができていません。また空気中の有害物質のすべてを除去するものではありません。

健康に影響を及ぼす可能性がある汚染物質

主要各国のIAQガイドラインにおける規定物質※

※IAQガイドライン(14の国と地域、WHO、WHO欧州)のうち、何れかのガイドラインで規定されている汚染物質
(14の国と地域:アメリカ、カリフォルニア州、カナダ、イギリス、ドイツ、スイス、ポーランド、ノルウェー、フィンランド、オーストラリア、中国、韓国、シンガポール、日本)

日本の建築基準法におけるIAQの考慮範囲とパナソニックが考えるIAQの考慮範囲

日本の建築基準法においては燃焼ガスやシックハウス対策などに対して、規定が設けられています。
パナソニックでは、これらに加え給気や排気、循環までを考慮範囲とし、「外から不要な物質を入れない」給気、「菌の抑制や健康快適気流を作る」循環、「室内の不要な物質を排出する」排気で、最適なIAQをご提案しています。

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